2013年11月22日

島村卯月「アイドルのマスター」

モバマスアイドルが巨大ロボに乗る話
キャラクターを重視したいあまりに原作とは若干ストーリーが異なっています

前スレ(第1話)
島村卯月「上京ペンギン」


http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374586804/

前回すこぶる書きにくかったので、今回から状況に応じてト書きを入れてみようと思います

今回も書き溜め無し
考えながら上げていきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1374669569

○???

―――荒波に揉まれる孤島。そこに一邸の屋敷がある。


パチパチ・・・


ちひろ「…………」


スッ・・・

スタッ・・・


CuP「ヌービアムが――」
○モンデンキント・司令室

加奈「――ヌービアム、『プロメテウス-1』に接触!」

PaP「ネーブラ到達まで、93秒!」

瑞樹「新宿より緊急呼び出しです!」

ジョセフ真月「……拒否してください」

PaP「――ヌービアム、出力増加!」
○海岸


ザザァ・・・


―――倒れ込むインベルを、ヌービアムが見下ろす。


卯月「うわああああああっ!?」

まゆ「っ!」グッ!


ガシィッ!


―――ヌービアムから射出されたアンカーがインベルを捕らえる。


グッ・・・!!


卯月「きゃああああああっ!!」


―――インベルが、無理矢理立ち上がらせられる

Do you know venus? Be your venus
ガラスの檻から 傷つき抜け出すほどの
恋をさせて


『アイドルマスター XENOGLOSSIA (moba)』


名前で呼べないまま 唇、そっと乾いてく
視線が触れ合う今 口づけ夢見てる

愛しさとも 欲望とも
寂しさとも わからなくて
濡れた瞳 あなただけを 欲しがるの

花になれ 恋に舞え
そう女神達は 乙女に刻み込んだ
Do you know venus? Be your venus
ガラスの檻から 傷つき抜け出すほどの
恋をさせて


――ギギッ・・・!


PaP「インベル、ホールドされました!」

加奈「ネーブラ、到達まで35秒!」



グワッ!


―――重力波が拡がり、インベルとヌービアムが浮かび上がる。


卯月「――ふぎゃっ!?」ガンッ

卯月「いたた……」


―――コクピットモニタ一面にヌービアムの頭部アップ。
卯月「ひうっ!? きゃあああっ!」


――ガッ!


―――悲鳴に反応するようにアンカーを引きはがすインベル。


まゆ「何……!? ――いやっ!」


ガッシャアッ!

ザバアァッ!!


―――反撃の肘打ちをくらって、ヌービアムが海面に叩きつけられる。
―――インベルはそのまま落下。ほぼ同時にヌービアムが体勢を立て直す。


ビーッビーッ


まゆ「!? ――あれはっ!」

凛『はァッ!』

まゆ「ぐっ!」


――ドゴォッ!!


―――ネーブラの突進を受け、ヌービアムが倒壊したビルまで吹っ飛ぶ。
加奈「ネーブラ到達!」

PaP「っシャぁッ! 見たか!!」

――――

まゆ「……っ! ……仕方ありませんねぇ。Pさんのところへ帰らなきゃ……」

凛「行かせないよっ!」


―――脚部ブースターを解放するヌービアム。ネーブラがそれを追う。


まゆ「邪魔をしないでッ!」

凛「ぐっ!? ……いやああああっ!」



―――カウンターに回し蹴りを受け、ネーブラ、吹き飛ばされる。
凛「ぐ…………っ!」


―――飛び去るヌービアム。一方コクピット内部で卯月、気絶。
PaP「……ヌービアム、カバーレンジ圏内より離脱」

加奈「インベルとネーブラ、ch13から回収します!」

ジョセフ「『トゥリアビータ』も強引ですな……。ところで、『アイドルマスター』の容態は?」

加奈「確認中です……」

瑞樹「うっ……。課長、新宿本社より吉永社長から……」


ピッ
ヴウン・・・


吉永『……ジョセフ君』
ジョセフ「これはこれは」

吉永『これはどういうことだ! こっちには一般市民から自衛軍まで、問い合わせが殺到しているんだぞ!?』

ジョセフ「いやあ、申し訳ありません。訓練中に、『アクシデント』が起こりまして……」

吉永『またか! あれだけウンタラカンタラ・・・』

ジョセフ「詳細は追って。ではまた」

吉永『おいまた――』プツッ


PaP「……だいぶキてるみたいッスねえ」

瑞樹「本当は敵対組織と戦闘があったらなんて言ったら、血管吹っ飛んじゃうもの」ワカルワ

ジョセフ「川島君」

瑞樹「あ、はい……?」

ジョセフ「……報告書、お願いします」ニコッ

瑞樹「ええ!?」ガビーン!
○海上・上空


ピッ


CuP「……帰投後は、自室で待機を。追ってちひろさまからご連絡が……」

まゆ「……」ピク

まゆ「…………Pさんも、お怒りなんですかぁ……?」フルフル

CuP「いえ。私から言うことは何も……」

まゆ「なら良かったぁ♪ Pさん、まゆ頑張れましたかぁ?」

CuP「……それについても、何も」

まゆ「あらぁ…………残念…………」
○???

卯月「…………あれ、ここは…………?」


クルッ


ペンギン「…………」

卯月「ええっ!?」
ペンギン「お目覚めですか?」

卯月「ふぇっ!?」ビク

ペンギン「一目見た時から、決めていたんです」


ガシッ


卯月「え? きゃああああああ!!」


ヒュウウウウウウウウ・・・・・・
○病室


――ピリリリリ・・・


卯月「え……ううん…………」ガササ・・・


ピッ・・・


卯月「……もしもし?」

未央『うづきん!? うづきんなの!?』

卯月「…………未央、ちゃん……?」
○駅出入り口

未央(ペンギンの気持ちになるですよ)「ひどいよもう! 全く連絡くれないんだもん!」プンスカ

卯月『……え、あ……ごめんね…………』

未央「今どこ!?」

卯月『え? えっと……』
○病室

卯月「あれ、ここ……?」


スッ

プツッ・・・


卯月「あれ……?」


のあ「ここは医務室……。携帯電話は禁止。分かったかしら……?」
スッスッ・・・

卯月(舌出し)「あお、ほほは、いっはい……?」(あの、ここは、いったい……?)

のあ「……次は、胸出して」

卯月「ああ、はい……」スッ

のあ「あら、ピンク……」

卯月「ひうっ!?」
卯月「な、何なんですか///」バッ

のあ「……異常、無しね」スッ

卯月「えっ? あ、あの……」


スタスタ・・・
○モンデンキント司令室


―――ヌービアムとインベルの交戦映像が映し出される。


瑞樹「うわあ、すごいパワーね……」

PaP「『プロメテウス-1』か……。資料では知ってたけど……」

加奈「動いてるのを見るのは初めてです!」

瑞樹「ホント、気まぐれなのね」

ジョセフ「『iDOL』には、まだまだ謎が多いということです」

瑞樹「……彼女、どうするおつもりですか?」

ジョセフ「近付いただけでこれだけインベルが反応したのです。資質は明らかでしょう」

瑞樹「…………ですね」
ジョセフ「さて……。…………うん?」

ガチャァッ!
ダダダ・・・

みく「――インベルが動いたって、本当にゃあ!?」

ジョセフ「ええ、本当です」フフ

みく「誰、誰が動かしたん!?」

ジョセフ「素が、出ていますよ」

みく「に”ゃっ!」

ジョセフ「ふふ……。『島村卯月』、新人の子ですよ」
みく「……っ。あの、ぱっとしない子かにゃ……」

瑞樹「うかうかしてられないわね? ね、凛ちゃんも」

凛「ふうん…………」スッ


スタスタ・・・


みく「…………島村、卯月…………!」
○格納ドック

卯月「――――ぱ、パイロット!?」

ジョセフ「いえ、パイロットじゃあありません。『アイドルマスター』です」

卯月「あ、あいどるますたー……?」

ジョセフ「アールグレイで宜しかったですか?」

卯月「あ、はい…………じゃなくて!」
卯月「アイドルマスターって何ですか!?」

ジョセフ「むう……。『アイドル』」スッ

インベル「……」

ジョセフ「で、『マスター』」スッ

卯月「……?」


卯月「…………って、ええっ!?」ガタッ
卯月「じゃ、じゃあっ! あ、あのオーディションって……」

ジョセフ「はい。我々の極秘裏に行っているオーディションだったのです」ニコ

卯月「そんな、私は普通のアイドルオーディションだとばかり……」



ジョセフ「……島村、卯月さん」

卯月「はっ、はいっ!」
ジョセフ「――貴方には資質がある」

ジョセフ「この『インベル』と共に、世界をコンペイトウの危機から救いませんか?」

卯月「え、いや…………」




ジョセフ「……救いませんか…………?」ジィィ



卯月「ええ………………?」
○喫茶「ムッシュ」

未央「――それって詐欺じゃん!?」ガタッ!

卯月「み、未央ちゃん落ち着いて?」

未央「そんな事より、まさかOKとかしてないよね……!?」

卯月「え、えっと……なんか、一生懸命っていうか……ちょっと怖いっていうか……」

未央「ゼッッッタイッ! ダメッ! そんなの悪い人に決まってるじゃん!」

卯月「……悪い人?」
未央「そうそう! 上京したてのピッチピチで、初々しーい女の子を、食べちゃおうとしてるんだよ!」

卯月「そ、そうなの!?」

未央「東京って、結構多いんだよねー! ウチの事務所でもさあ……」ウンウン

卯月「あの、未央ちゃん……?」

未央「心配無用! この未央ちゃんが、そーんなヤツ絶対警察に突き出してやるから!」


<!? ザワザワ・・・


卯月「み、未央ちゃん、警察はちょっと……」


スッ・・・


未央「さあっ! 今からその事務所に乗り込もう!!」

卯月「ええっ!?」
○玉兎高校・校門

未央「――ええと、何々? 『ぎょくとこうとうがっこ』――」

未央「って、学校!!?」

卯月「あれ……?」

未央「はっ!」ピコーン

未央「なるほどなるほど、隠れ蓑にしてるってワケねえ……。……よおしっ!」

未央「乗り込めぇ――っ!!」ダダダダダ!!

卯月「あ、ちょっと! 未央ちゃん!?」
卯月「ま、待って……!」


スッ・・・


卯月「え、だ、誰……?」




みく「島村、卯月かにゃあ……?」
卯月「あ、はい……(ネコミミ……?)」


ツカツカ・・・

グイッ!


みく「インベルに乗るなんて、絶対無理だにゃあ!」


クルッ、スタスタ・・・



卯月「え、ええ……?」
○トゥリアビータ・屋敷


ガチャッ・・・


まゆ「あらぁ……♪ Pさぁん……」

CuP「ちひろ様は、今回の件を咎めないことにしたようで……」

まゆ「うふ♪ そんなことどうでもいいの。ずっと一緒にいましょう……?」

CuP「丁度、しばらくは動くなとの指令が」

まゆ「最高ねぇ……♪ 永遠に、一緒……」
○玉兎高校

未央「……廃校みたい」ムムム

卯月「えっとね? 確か、この教室から……」


ガッ!ガッ!


卯月「あれ? 閉まってる……」

未央「分かった! もう高飛びした後なんだよ! 寮の方に行ったら何か手がかりがあるかも!」


――ピリリ!


未央「あれ、電話……?」
未央「……え、もうそんな時間!? わ、分かりました、すぐ行きます……!」

未央「あうう……ごめん、ラジオの収録行かないと……」

卯月「え?」

未央「私のアパートで待っててよ! 明日寮に行ってみよう!」

卯月「う、うん!」


タタタ・・・
卯月「未央ちゃん忙しいんだなあ……。あれ? 未央ちゃんのアパートって……」

卯月「……」

卯月「…………」



卯月「ああーーーっ!!」


ダダダダダ!!


卯月「はあ、はあ……。あれ、どっちに行ったのかな……?」
ブロロ・・・

キィッ


卯月「あれ、タクシー?」


ガチャッ


晶葉「まったく、探したぞ?」

卯月「あれ、どちら、様……?」

晶葉「池袋晶葉だ。迎えに来てやったぞ」
○十六夜寮

卯月「え、えっと……じゃあ、アクトク業者なんかじゃあ無くて……?」モグモグ

晶葉「うむ。iDOLのマスターをやってもらう。全く、またあの課長はロクな説明もせずに……」ハア

卯月「うええっ!? そんな、ロボットとか……!」

愛海「まあまあまずは身を預けてごらんよ!」ヒョコッ

卯月「だ、誰!?」

愛海「うひひ、まずはそのボディとの相性チェックから……」モミモミ

卯月「うひゃあっ!?」カアア
晶葉「寮に住む整備班の棟方愛海君だ。腕は立つんだが、セクハラ癖がひどくてな……」

愛海「むぅっ!? このヒップ、かなりの逸材……!」モミモミ

卯月「や、やぁっ! ちょっと……!」

晶葉「ま、それはともかくとしてだ。……乗ったんだろう? インベルに」

卯月「や、やぁっ! の、乗って、ふぁ、ないですっ! ただ、成り行き、でっ……!」

晶葉「愛海君、それくらいにしておけ。話がしづらい」
晶葉「成り行きでも、『乗せてくれた』というのなら凄いことなんだよ」

卯月「え……?」

晶葉「正規の訓練を受けても乗れるとは限らない。好き嫌いがあるからな」

卯月「好き嫌いって……アレ、ロボットですよね?」

晶葉「体はな。ただ、『心』を持っている」

卯月「こころ……?」

晶葉「そうだ。よく見てみろ、かわいかっただろう?」
○自室

ラジオ『ちゃんみおターーーーーーーイムッ!!』

『――こんばんみおみおーっ! みんなの本田未央でーすっ!』



ペラッ・・・


卯月「えっと……『日本が世界に誇る隕石除去マシン、iDOL』……」ペラッ

卯月「うう……?」



『つよいぞ!! ぼくらのネーブラ ドロップなんかにまけないぞ!!』バーン!



卯月「……かわいくない」
『――インベルに乗るなんて、絶対無理だにゃあ!』

『――よく見てみろ、かわいかっただろう?』




卯月「なんで、みんなそんなに真剣なのかな……?」
○モンデンキント・司令室

加奈「クリームベルト、シュガーベルト、クリア!」

PaP「モンデンキントチャイナへ申し送り完了しました」

瑞樹「カウントダウン入ります。5、4、3……」



瑞樹「1……。業務完了」
○格納ドック


プシュウウゥゥ・・・

スタッ


凛「…………ふう」


スタスタ・・・
加奈「あれ……? 川島さん!」

瑞樹「どうしたの?」

加奈「これ……」


ヴウン・・・



卯月『…………』
瑞樹「あら、どうしましょう……?」

ジョセフ「招待、してあげましょう」
○玉兎高校・校門

卯月「うう……」キョロキョロ


ピピッ、ゴウンゴウン・・・

―――校門が自動で開く


卯月「ひっ!? わあああああ!?」
卯月「入って、いいのかな……?」


――――


○教室前

カツカツ・・・

卯月「ど、どうしよう……?」


カチャリ
ガララ・・・


卯月「ひうっ!? あ、開いた……?」
○教室

卯月「ご、ごめんくださーい……」ソロー


バターン!!

ビーッ!ビーッ!


卯月「ひゃああっ! な、何……!?」
ゴウンゴウン・・・


卯月「あ、あれ……? 下に、降りてる…………?」






プシュウウゥゥ・・・
○格納ドック

卯月「あ、あれ? 止まった……?」ソロー・・・



卯月「…………あ」

インベル「……」
卯月「…………やっぱり、大きいっていうか、ちょっと怖いっていうか……」

晶葉「――そんなこと聞いたら、落ち込んでしまうぞ?」

卯月「え? あ……」

晶葉「再会だな?」
晶葉「――インベルはな、君に会うために殻を破ってまで出てきたんだ」

卯月「私に、会う為……?」

晶葉「そうだ、『アイ』は持っているかな?」

卯月「『アイ』……?」

晶葉「クリアパーツのはめ込まれた鍵のようなものだよ。合格通知に同封されていただろう?」

卯月「あ、これ……?」ガササ・・・

卯月「…………あ」


カアアアァァァァ・・・!
卯月「光ってる……!」

晶葉「それが、『彼ら』を知る為の唯一の手段なんだ」




インベル「……!」カッ!
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・

ブツン


卯月「あ、あれ!? 電気が……!」



カッ!



卯月「……?」
―――卯月にインベルからのスポットライトがあたる。


晶葉「あいさつ、だろうな」






卯月「…………っ」
○十六夜寮


未央「たのもーーーーーーーーーうっ!!」


ガチャ・・・


晶葉「なんだまったく……。朝っぱらから騒がしいな……」

未央「うづきんはどこだーーーーーーっ!!」ガーッ!

晶葉「うわっ!? 何だなんだ!?」



卯月「…………未央ちゃん?」
未央「あっ、うづきーん! …………って、学校の制服?」

卯月「私ね、勘違いしてたみたいで」エヘヘ

未央「勘違い?」

卯月「うん。私が受けたのって、アイドルのオーディションとかじゃあなくって、学校の入学試験だったみたいで」

未央「……がっこう……?」

卯月「うん。じゃあ、もう行かなきゃ!」タタタ・・・

未央「………………はあ……?」

晶葉「おっと、私ももう行かないとな」タタタ・・・

未央「…………ええー?」
未央「あ、ちょっと……! カギとかどうするのー?」

愛海「うひひ、これは中々の上物をお持ちで……」ワキワキ

未央「………………!?」
――――

晶葉「しかし、これで良かったのか?」

卯月「えへへ、あまり心配かけたく無いからね」

晶葉「アイドルマスターになるのは?」





卯月「よく分からないけど、まあいいかなって!」



←TO BE CONTINUE
○次回予告

卯月「ところでみくちゃんって休みの日はどうしてるの?」

みく「猫チャンと遊んでるにゃ!」

卯月「ヒマな時は?」

みく「猫チャンと遊んでるにゃ!」

卯月「じゃあ……」

みく「猫チャンと遊ぶのにゃ! あんなヤツらにみくのアイデンテティを奪わせないにゃあ!」

卯月「あ、ちょっと……」

みく「みくは自分を曲げないよ!」

卯月(……何かあったのかな?)


※次回は【島村卯月「アイドルとマスター」】です
ぶっちゃけOPとこんばんみおみおが出来たので、やりたいことの半分くらい終わってしまいました。でも続けます
寮のギャグ要員(すぐ寝る子)がいないので今回も急きょ師匠を投入

では、読んでくれた方々に感謝を
HTML化依頼を送っておきます
>>67
やっぱりそうかな?
スレタイ別で話分けた方が見易いかと思ってやってたんだけども
なるほど,今度から1スレ内にしてみます

次回スレタイは【卯月「シンデレラガールズ・ゼノグラシア」】で

08:10│島村卯月 
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