2013年11月22日

モバP「薔薇色お嬢様のおしっこを」

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

性的表現に注意!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352022513


P「我慢していたがもう限界だ」

P「おしっこが飲みたい……」

ちひろ「……何言ってるんです。ハピ粉のキメ過ぎですか」

P「うちのプロダクションの子達、みんな可愛いじゃないですか」

ちひろ「そうですね」

P「そんな子達のお尻を見ているとこう……おしっこを飲みたくなってきて……」

ちひろ「………………」

P「そこで、これをちひろさんにお渡しします」

ちひろ「何ですかコレ……(ごそごそ)……茶葉?」

P「ええ、利尿作用の強い紅茶です。よくある都合のいいアイテムですね」

ちひろ「これをどうしろと」

P「タイミングを見計らって、アイドルにそれで淹れた紅茶を飲ませてください」

P「あとは自分が美味しく頂きます」

ちひろ「変態すぎますね。犯罪ですよ」

P「協力してくれないんですか!」

ちひろ「その行為になんのメリットがあるのかと……」

P「―ガチャが…―回したくなってきたな……」

ちひろ「やります。今なら10+1連でスタミナドリンクが12個付きますよ」

P「お願いします」

P「そしてですね、オシッコを飲みたい子というのは……」

ちひろ(やっぱり変態だ)

(3日後)

P「今日はたまたま所属アイドルが事務所に居ない……ようにスケジュール調整した」

P「一人だけ……事務所に呼んであるので、あとはちひろさんに上手くやってもらおう」


ガチャ


P(きた!)

桃華「あら、Pちゃま。ここにいらしたの」

P「ああ、桃華。ちょっと事務仕事をな」

『櫻井桃華:12歳の薔薇色お嬢様』

桃華「今日は事務所もほとんど人が居ませんわね……」

P「たまたまみんなの仕事とオフが重なってるんだよ」

桃華「トップを目指す者同士……わたくしも負けてられませんわ……」

桃華「遠慮はいりませんから、もっとお仕事を回してくださいなPちゃま!」

P「はは、そうだな。今日桃華を呼んだのも、次の仕事の打ち合わせのためだ」

桃華「ウフフ、望むところですわ! Pちゃまの取ってきたお仕事、大歓迎ですわよ!」

P「で、今からでいいか? なんなら一休みしてからでも」

桃華「先ほどちひろさんに誘われてお茶を頂いたところですの。心配ご無用ですわ」

P(ちひろさんGJ! 後で10連ガチャ10回ですよ)

P「じゃあ、接待室でいいか? 資料もちょっと多いからな」

桃華「ええ、分かりましたわ」

(接待室)

ガチャン

P(個室に誘いこんだぞ………ハァハァ)

桃華「……Pちゃま? 息が荒いような……」

P「ん? ハハ、いやいやそんなことないよ」

桃華「お仕事に熱心なPちゃまは魅力的ですけど……もし体調が優れないときは
     いつでも言ってくださいな」

桃華「Pちゃまが簡単に休んでくれないのは知ってますけど、桃華が支えになって
     あげることは出来ますから……」

P「桃華……」(じーん)

P(ああああああああ桃華可愛い……このお嬢様な気遣いとか上品な微笑みとか
     ちっこいのにイイ匂いがして蟲惑的な身体つきとか……)

P「ありがとうな、桃華……嬉しいよ」

ナデナデ

桃華「んっ///(なでなで気持ちいいですわ……)」

P「よし、じゃあ早速始めるか」

桃華「ええ!」

・・・・・

・・・

・・

P(打ち合わせ開始からだいたい20分)

P(効果が出てきたようだな……)

桃華「……んっ……」

P(こちらの説明を聞いている桃華の様子が明らかにそわそわし始めた)

桃華「………」

P(顔が赤いし…)

桃華「……ふぅっ……」

P(脚が微妙にもじもじしてるな)

桃華(んんっ、事務所に来る前にお手洗いは済ませておきましたのに……)

桃華(だめ、ちゃんとお仕事に集中しないと……でも……)

P(頃合いだな……ここからは利尿作用で尿意が一気に増すから)

P(席を立たれる前に先手を打つ!)

桃華「……………あの、Pちゃ」

P「桃華、どうかしたか? さっきから具合が良くなさそうだけど」

桃華「えっ、あの……その……な、何でもないですわっ///」

P(聞かれてからだとトイレに行きたいとは答えにくいだろうな)

P(そして……)

P「そうか……? 桃華、熱とかないだろうな?」

すっ

P(さりげなくソファの横に座って……と)

桃華「あっ、Pちゃま…」

P「ちょっとおでこ触るぞ」

桃華「待っ」

ぴたっ

桃華「んんんっ……!!」

桃華(あんっ、Pちゃまの手がっ)

びくびくっっ

P「おっと」

桃華(あんっ、ひっ……も、漏れるかと……)きゅっ

桃華「Pちゃま、いきなり触らないで……っ! その、びっくり……してしまいますわ」

P(今のはちょっと危なかったのか、桃華が前かがみになった)

P「ああ、ごめんな……熱は……うーん、分かりにくいな」

ぐいっ

桃華「ひっ」

P(桃華の腰に腕を回したぞ)

P(我慢してるところにこれは効くだろう…)

P「熱は無さそうだな……安心したよ」

桃華「っ……Pちゃまっ!」

P「どうした?」

桃華「そ、その…腰の手を、離してくださいな……!」

P「嫌だった?」

さすさす

桃華「ひっ……! そうじゃなくって、そのっ」

桃華(Pちゃまの手、嫌じゃないですけど……でも……おしっこ……!)

P(顔真っ赤にして堪える桃華可愛い)

サスサスサスサスサスサス

桃華「ひうっ…! そ、その、お…お……」

P「お?」

桃華「おトイレに、行きたいんですの……!」

P「ああ……さっきからおしっこ我慢してたんだな、桃華」

桃華「///っ……そんなハッキリと言わないで下さいましっ、Pちゃまにはデリカシーが…」



P「桃華のおしっこ飲ませてくれないか?」



桃華「」

桃華「……………Pちゃま……? 今何て…」

P「桃華がいっぱい我慢したおしっこ飲みたいな」

桃華「」


桃華「へっ……変態っ…Pちゃま、そんな変態みたいな……!」

P「大好きな桃華のおしっこが飲みたい…」

ナデナデ さすりさすり

P「大人の男ってさ…大好きな子のおしっこなら飲みたいと思うものなんだ……」

桃華「そ、そんな……嘘っいやっ、腰さすらないでくださいましっ、んんっ…」(ぶるっ)

桃華(絶対嘘、嘘ですっ……そんな、Pちゃまがそんな……でも大好きって……)

P「おしっこ、我慢できなくなってきた?」

桃華「はうっ」(ぞくぞく)

ビクビクッ

桃華「………耳元で話さないでぇっ…」

P「ふとももが……こんなに強張ってる」

ナデェ

桃華「きゃあんっ!! あんっ、ひっ、そこ撫でるのダメっ、ダメですわぁっ……!」

さすりさすり

P(ああ………この絶対領域の素肌の感触たまらん……キメ細かくてぴちぴちだ……)

P「ダメかな?」

桃華「ダメですっ……それにおしっこだなんて、汚いですわっ……んんんっ」

P(汗ばんだ内腿がビクビクしてる……もうおしっこ我慢するので精一杯なんだな……)

P「さっきも言ったけど、大好きな子のおしっこだから飲みたいんだ」

P「これっぽっちも汚いなんて思わないぞ……」

P(じっとりと膀胱へ刺激を送り込んであげよう……)

桃華「あうっ、もうっ、ほんとに許して……我慢っ……」(ぶるぶるぶる)

P「それに、もう自分で歩いてトイレまで行けないだろう、桃華」

桃華「そんなこと…!」

P「そう?(ゆさゆさ)」

桃華「……! くふっ……そんな、ひどい……んん……もおっ」(きゅんっ)

桃華(だめっ、もうっ……脚が痺れて……んんっ、Pちゃまの言うとおり……)

P「漏らしちゃう?」

桃華「ダメ、漏らすの、ダメ……ぐすっ」

P「大丈夫だよ……ここで全部飲んであげるから……」

桃華(やぁああああああああああ…………Pちゃまにおしっこ飲まれるだなんて……)

P(ああ……桃華のマジうなじイイ匂い……)

ちゅっちゅっ

桃華「はふっ、もうダメ…………んく、グスッ、なんでこんなっ……!」

P「飲んでいい?」

桃華「んーっ!」(イヤイヤ)

P「飲みたいな」

桃華「っはあ、んんっ」

P「飲ませて、桃華」

ちゅっ

桃華「………………!」

桃華(Pちゃまに、キスされて……)

桃華「……あう、本当にPちゃまは、お…オシッコ…飲みたいんですの……?」

P「ああ」

桃華「ぐすっ、わたくしの、だから…? ほんとに、幻滅……したりしません……?」

P「うん」

桃華「ぐすっ………………お願い……しますわ……」

P(ぐっ)
ちょっと所用に
ここでの画像の上げ方ってどうするのが流儀なのかしら…
  復帰 ぽちぽち投下していきますね


・・・・

・・・

・・

P「桃華、ソファにちゃんと背中預けるんだ」

桃華「ひうっ、んくっ、力を入れていないと……漏れちゃうっ……!」

P(ちぢこまる桃華のM字ポーズ可愛い)

P「スカートをめくって、と……」

桃華「きゃふっ」

P「おお……レース入りのピンク色下着か……しかもサイドを紐で結ぶタイプ」

P「桃華、下着可愛いな」

桃華「んんん……!!」

P「もっとめくってあげるからな………」

P(綺麗な腰のライン、適度な肉づきの脚、ちっちゃなおへそ……)

P「下着も可愛いけど、桃華の方がもっと可愛いぞ……」

桃華(Pちゃまに見られて……顔から火が出そう……!)

P「っと、早くしてあげないとな。脱がすぞ……」

桃華「あぅ……恥ずかしい……」

P「ほら、腰浮かせて」

桃華「ひうっ、ひんっ、あああ…………」(くいっ……)

P(尿意に負けそうでいっぱいいっぱいな桃華可愛い)

P「ふふふ……」

しゅるっ するっ……

桃華「ああ……」

P「これが桃華の……」

P「(じーっ)」

桃華「Pちゃま、見ないでっ……恥ずかしいですわぁっ……!」

P(まだ何も生えてなくて……)

P(我慢しすぎて汗が出たのか、ちょっと湿っぽくなってるな……)

P「桃華のおしっこの穴が頑張ってるのが分かるよ」

桃華「!!! そんなっ……嘘ですわっ……うっくっ、ひうっ、いじめないで……」

P(嘘です)

P「さて……じゃあ」


  ぺ ろ ぉ っ


桃華「あふっぅっ!!!??!? ひいっ、あんっ!! やああああっ」

きゅぅぅぅっ

桃華「んんんんんん!!!! 漏れるぅっっ……はうっ、はっ」

桃華「Pちゃま、何っ」

P「桃華のココを舐めたんだよ」

桃華「や、やあっ、汚っ」

P「汚くなんてないってば」(にゅるんっ、ぺろっ)

桃華「にゃうっっ!!」

ビクッビクッ

桃華(ああっ、Pちゃまの舌っ、生暖かくてぬるぬるしててっ)

桃華「あっ、くぅうぅうう……!」

P(桃華の歯がカチカチ鳴ってる……健気に頑張ってる姿可愛い)
>>23
実は初モバマスSS&初投下なんで、書き溜めた分投下したらまたどの子書くか考えたいな


ぐいっ

P「っと、桃華、そんなに髪ひっぱられると……痛たた!」

桃華「ごめんなさいっ、Pちゃま、我慢できなっ」

P(仕方ない、桃華の腕と腰をまとめて掴んで……)

ぐっ

桃華「ひっ」

P(これで大丈夫。逃がす心配も無し)

P(脚もしっかりこっちの腕で割り開いてあるから…)

P「さあ、直接飲んであげるからね」

ふぅー

桃華「息やめっ、そんっ、なっんんんんん!!」(ぞくぞくぞくぞく)

P「もう我慢の限界だろ桃華、出していいよ……」

ぺちょっ、ぬるっ、れろぉぉっ……つつーっ……くりゅんっ

桃華「…………! んっ、出ちゃうっ…出ちゃいますわ……」

桃華「ぁ………!(もう………出っ……!)」

P(観念したかな……おしっこを出そうとぎゅっと目をつむる桃華可愛い)

桃華「…………………!」

桃華「……んっ…………やぁぁ……ぐすっ」


桃華「………んっ、グスッ、出ません…出したいのにっ、出ませんの…Pちゃまぁ……」


P「いいんだよ…」

桃華「Pちゃまっ、Pちゃま……!」

P「じゃあ、桃華のおしっこ出るところにいっぱいキスしてあげるからね……」

P「ちゅっ」

ちゅっ ちゅっ ちゅっちゅっ

桃華「はあんっ、はぁっ…………!!!!!! ああうっっっ!」


じわっ



P「!」

じゅわああああああ…………

桃華「あああ……」(ぶるっ)

P(薔薇色お嬢様の生おしっこ)

P(一番新鮮なところを頂きます)

ぢゅるっ

P「んふっ、じゅるっ、ぢゅうっ」

桃華「あんっ、あんっ!! ひいっ、あふぅぅうう!!!!! あああああああ………!!」

桃華「そんなっ、恥ずっ、音やあっ」

P「ごくっ、じゅるじゅる、ごくっ、じゅっ」

桃華「飲んでる……Pちゃまが……」

P「こくこく、ちゅるっ、じゅるっ、じゅるるるるる」

桃華「ああ……桃華のオシッコ…」

桃華「んぅううううっっ!!」ぞくぞくぞくっ びくんっ

しゅわああ…………

ああ……



桃華「はふっ、あう…」

ぴゅっ ぴゅっ

ぴゅ……

桃華「あう………終わりましたわ……」

P「ぷはぁ……レロっ」

桃華「あんっ!」

P「全部舐め取ってあげるからね……」

桃華「そんなっ、いらなっ」

れろれろれろれろれろれろれろれろれろ

桃華「はああうっっんんんんんんんん!!!!」 ビクッ ビクゥゥッ!!

P「ふう」

桃華「はぁ……はぅ……」ぴくっ ぴくっ

P「……桃華、美味しかったよ…ご馳走様でした」

桃華「……」

桃華「あ……」

桃華(Pちゃまに全部見られて……恥ずかしいところ……)

桃華(おまた……あんなにいっぱい舐められて……おしっこも飲まれて……)

桃華「……ありがとう…ございまし……」

P(ちょっと焦点の合ってない目と真っ赤な顔の桃華可愛い)

桃華「んっ……」

ぴくっ

P「ん、どうした?」

桃華「そ、んな……全部っ出したのに……んくっ……」

P「……まだおしっこ残ってる? ダメだぞ我慢したら」

グイ

桃華「あっ、やぁっ」

P「一気に出したからちょっと残っちゃったんだな……全部吸いだしてあげる……」

ちゅうっっ

桃華「ああああっ!!だめえっっ、吸いついちゃだめですわっ…!!」

ちゅっ ちゅっ ちぅぅぅぅ…………

P「じっくり……桃華の身体の中のおしっこ搾りとってあげるよ……」

桃華「ああああんっっ!!! ひぅうううぅぅぅっっ!!」

びくっ ビクビクビクッ!!!

桃華「あああぁぁぁ………!!!...

・・・・

・・・

・・

P「と、いうわけで」

P「桃華のおしっこ、最高に美味でした」

P「そして可愛い可愛い桃華はと言うと…」


桃華「すー……すー……」


P「途中でダウンしてこのとおり」

桃華「んう……(むにゃむにゃ)」
P「とりあえず乱れた服は戻しておいてあげないとな」

桃華「んふ……Pちゃま…zzz」


P「やっぱり桃華可愛い」




ちひろ「Pさんは変態ですけどね」




桃華「zzz……Pちゃまぁ……こんなこと、Pちゃま以外にはさせないんですのよ……」

以上でちゃま(桃華)の書き溜めた分は終了です
書きたいがままに書いたSSだった…
次はまだ考えてないけど、おしっこ飲まれるのが似合いそうな子を探してシチュ続きで書いてみたいな……

モバマスはSSだとそんなにメジャーなジャンルじゃなさそうだけどキャラみんな可愛くて面白いよ!

ちなみに私は課金兵です

18:30│モバマス 
相互RSS
Twitter
更新情報をつぶやきます。
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: