2014年09月25日

関裕美「ざりがにプロデューサー?」

・Pがざりがにです、深い理由はありません

・ゆるいです








〜ざりがにP〜



P「いいか裕美、自分に自信を持たなきゃ」



裕美(ザリガニだ…)



P「アイドルなんだから笑顔が大事なんだぞ」



裕美(ザリガニだよね…?)



P「俺も頑張って仕事取ってくるから」



ちひろ「プロデューサーさん、おやつですよ」



P「するめ!!(パクー」



裕美(やっぱりザリガニだ…)

〜ざりがにPと着替え〜



(コンコン)



裕美「プロデューサーさん…入るよ?」



P「あっ、悪いちょっと待ってもらえるか」



裕美「ごめん、着替えてた?」



P「おう、ちょっとな…、よし、入っていいぞ」



裕美(あれ、服って…?)



ちひろ「プロデューサーさん!皮はちゃんと自分で処分してください!」



P「アッハイ」



裕美(脱皮だ)

〜ざりがにP釣り〜



柚「PサンPサン、はいするめー(プラーン」



P「するめ!(パクー」



柚「あはは、釣れた釣れた」



P「ハッ、こら、俺で遊ぶんじゃない」



柚「えー構ってよPサーン、はいするめー(プラーン」



P「するめ!!(パクー」



柚「キャッキャ」



P「お前なー!」



裕美(楽しそう…)

ID変わりますが>>1です

~ざりがにPと顔色~



真奈美「どうした、顔色が悪いんじゃないか」



P「体調悪いわけじゃないんですけどね」



真奈美「ちゃんと食べてるか?」



P「ちひろさんが色々面倒見てくれてるので…」



真奈美「そうか、たまには頼ってくれてもいいんだぞ」



ちひろ「Pさんお昼持ってきましたよ」



P「いつもすいません」



ちひろ「いえいえ(鯖ドサー」



裕美(ホントに青くなるんだ…)

~ざりがにPと佐久間さん~



まゆ「Pさんとまゆは赤い糸で結ばれてるんですよぉ…?」



P「まゆ、仕事中だからそうやって俺の手に糸を結ぶのはやめなさい」



裕美(手?はさみ?)



まゆ「冷たいんですねぇ、でもお仕事してるPさんも素敵です…」



P「おう、ありがとな(チョキン」



裕美(あっ意外と鋭い)



まゆ「Pさんはつれないですねぇ」



P「仕事中だからな」



柚「PサンPサンほらー(スルメプラーン」



P「するめ!!(パクー」



まゆ「あっ…柚ちゃんとまゆ…何が違うんでしょうか…」



裕美(エサじゃないかな…)

~ざりがにPとカブトムシ~



莉嘉「Pくーん!カブトムシ借りてきたー☆」



P「撮影用の小道具か…ってでか!なんだこれ!」



裕美(おっきい)



ヘラクレスオオカブトムシ「チャース」



P「うおぉ…威圧感あんなコイツ」



莉嘉「Pくん相撲してよ相撲!」



P「はしゃぐなはしゃぐな…今仕事中だからあとでな」



裕美(するんだ…)

莉嘉「いけー☆ヘラ吉ー☆」



裕美(名前…)



ヘラ吉「ヨロシャス」



P「負けるかこの!」



ヘラ吉「マケネッスヨ」



(ガップリヨッツー)



裕美(Pさんがんばれ!)



P「ぬおおお!だらっしゃあ!!(ウッチャリー」



ヘラ吉「ウワー(ウワー」



莉嘉「Pくんスゴーイ☆」



P「どんなもんよ(ゼェゼェ」



ヘラ吉「マイッタッス、ザリガニキ」



P「お前もなかなかやるじゃねえか」



裕美(なんか友情?芽生えてる…)

ざりがにPとマンガ



比奈「Pサン」



P「うん?」



比奈「こないだ面白いマンガを見つけたッス」



P「へえ、どんなの」



比奈「くーねるまrP「やめろ」

ざりがにPとキノコ



輝子「キーノコキノコー、フヒヒ…」



P「こら俺の水槽に胞子入れるんじゃない」



輝子「フヒ…ごめん…気をつける…」



P「おう、自分の鉢で育てなさい。俺キノコとは共生できないからな」



紗南「えーでもポケモンにそんな感じのいるじゃん」



P「下のヤツほぼ死んでるじゃねえか」

着ぐるみではない



P「なんだったんだ…」



ちひろ「どうしたんです?」



P「今日からの新人なんですけど、俺の顔を見た途端『ウチも負けてられんばい!!』ってどっか行っちゃって」



ちひろ「あら…」



仁奈「新人さんの気持ちになれるですよ…」

ざりがにP対策会議



かな子「スイーツには合いませんよね」



みちる「パンだったら惣菜パンくらいですか!」



響子「あまり変わった料理は知らなくて…」



葵「クセが強いから和食には難しいっちゃ」



一同「うーん…」



菲菲「みんなどしたノ?」



(カクカクシカジカ)



菲菲「泥抜きして老酒に漬け込むといいヨー!」



裕美(Pさん逃げて)

とらいあど☆ざりがに



奈緒「なぁ、Pさんてさ…ザリガニだよな…」



凛「…(ジトー」



加蓮「はぁ…」



奈緒「な、なんだよ」



凛「奈緒はプロデューサーのことそういう風に見てたんだ…」



奈緒「えっ」



加蓮「プロデューサーも報われないね、あんなに頑張ってるのに」



奈緒「いや、見たまま...」



凛「はぁ…」



加蓮「ふぅ…」



奈緒「ああもう!あたしが悪かったってば!だからその顔やめろぉ!」



加蓮「冷たい奈緒のかわりに私たちがお土産買ってってあげようよ、スルメでいいよね?」



凛「私はサバかな、蒼くなるらしいし」



奈緒「おーまーえーらーなー!」

ざりがにPとインディヴィジュアルズ



美玲「ひっかくぞッ」



P「はさむぞッ」



乃々「むーりぃ…」



P「ざーりぃ…」



輝子「キノコーキノコーボッチノコー…」



P「さて仕事に戻るか」



輝子「あっ…(ショボーン」



裕美(たぶん思いつかなかっただけだよ輝子ちゃん…)

24時間たたかえますか



P「うおおおおおおお(カチャカチャ」



裕美(Pさんがすごい勢いで仕事してる…)



P「うおおおおおおお(バリバリ」



茜「プロデューサー!燃えてますね!」



P「おう!茜!何か知らんが絶好調だ!」



茜「私も熱くなってきました!!」



P・茜「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」



麗奈「なによアレ暑苦しい」



ちひろ「実は水槽にエナドリをこぼしちゃって…」



裕美「それであんなになるの…?」

ざりがにPとぶおお



芳乃「ぶおお?ぶおお?」



P「気に入ったのか」



芳乃「ぶおお?♪ぶおお?♪」



裕美(気に入ったんだ)



芳乃「ぶお………!」



P「うわっ何だいきなり」



裕美(かぶせちゃった)



芳乃「ヤドカリなのでしてー?」



P「…違いましてー」

裕美(ちょっと似合ってるかも)

裕美「Pさーん…あれ?」



裕美「デスクにはほら貝だけ…?」



裕美「さっきまでお仕事してたと思ったのに」



ちひろ「どうしたんですか?」



裕美「あっちひろさん、Pさん見てない?」



ちひろ「お昼寝してます…その中で」



Pinほら貝「スヤァ…」



裕美「気に入ったんだ…」

P「」



芳乃(おろおろ)



P「」



裕美「ど、どうしちゃったの?」



芳乃「そなたー、そなたー(おろおろ」



ちひろ「それが…Pさんが中にいるのに気が付かないで芳乃ちゃんが…」



裕美「吹いちゃったんだ…」



P(キゼツ)



芳乃(おろおろ)

ざりがにPとD川さん



笑美「なんでやPはん!なんでアカンの!?」



鈴帆「そうたいPしゃん!ちょっと頭ん固かっちゃなかと!?」



P「ダメに決まってるだろ!傷が残ったりしたらどうするんだ!」



麗奈「なに喧嘩してんのあいつら」



ちひろ「それが…とある芸人さんがザリガニに鼻を挟まれてるのを見たらしくて…」



麗奈「バカじゃないの?」

ドールざりがに



アヤ「P、これやるよ」



P「ネクタイ?こんなサイズのよく見つけたな」



アヤ「んなことどうでもいいじゃねーか」



こずえ「おにんぎょうさんのなのぉー」



P「ああ、なるほど(クス」



アヤ「んだよ、いらねーなら返せよ」



P「いやいや、ありがたく頂戴するよ」



奈緒(ずっとバンザイなのは喜んでるのか…)

ざりがにP危機一髪



(ドタバタドタバタ)



P「うわあああああああ助けてくれえええええええ!」



裕美「Pさんどうしたの!?」



小春「ヒョウくんダメです?Pさんはエサじゃないです?!」



P「小春ー!ヒョウくんしっかり捕まえててくれぇー!!」



裕美(どうしようこの状況)

ざりがにPとじゃんけん



P「ぐぬぬ、もう一回!」



茄子「何回でもいいですよー♪」



ジャンケンポン!グヌヌウフフ



裕美「さっきからあの調子だね」



ほたる「茄子さんは運がいいですから…」



裕美(運の問題じゃない気が)



ほたる「私、プロデューサーさんに勝てませんし…」



裕美「えっ」

ざりがにPと禁酒



麗奈「ねぇ、なんでこの事務所わざわざ社内禁酒なんて張り紙してるわけ」



P「仕事する場所だぞ、当然だろ」



奈緒「そうだけど張り紙までするかー?禁煙ならともかくさぁ」



P「いいじゃないか別に、お前たちが酒飲むわけじゃないんだし」



ちひろ「麗奈ちゃん奈緒ちゃんちょっと…(小声」



麗奈「なによ」 コソコソ ちひろ「実は以前友紀ちゃんと早苗さんが事務所で酒盛りしててですね…」



麗奈「なにやってんのよ…」



ちひろ「けっこう出来上がっちゃって、おつまみが切れたー!って寝てたプロデューサーさんを揚げようとしたのがトラウマに…」



奈緒「なにやってんだマジで」

ざりがにPと禁酒



麗奈「ねぇ、なんでこの事務所わざわざ社内禁酒なんて張り紙してるわけ」



P「仕事する場所だぞ、当然だろ」



奈緒「そうだけど張り紙までするかー?禁煙ならともかくさぁ」



P「いいじゃないか別に、お前たちが酒飲むわけじゃないんだし」



ちひろ「麗奈ちゃん奈緒ちゃんちょっと…(小声」



麗奈「なによ」



コソコソ ちひろ「実は以前友紀ちゃんと早苗さんが事務所で酒盛りしててですね…」



麗奈「なにやってんのよ…」



ちひろ「けっこう出来上がっちゃって、おつまみが切れたー!って寝てたプロデューサーさんを揚げようとしたのがトラウマに…」



奈緒「なにやってんだマジで」

ざりがにPとカエル



仁奈「カエルの気持ちになるですよ」



P「ほう(ジュルリ」



仁奈「Pが仁奈カエルを狙ってやがります…」



ちひろ「仁奈ちゃんそういう時はこう言うのよ(ヒソヒソ」



仁奈「ふむふむ、わかったでごぜーます」



仁奈「ウシガエルの気持ちになるですよ!(ドヤァ」



P「ヒィッ(ソソクサ」



仁奈「勝ちやがりました!」



麗奈「何が違うのよ」



ありす「アメリカザリガニはウシガエルの餌として日本に輸入されたそうですね、wikipediaに書いてあります(フンス」



麗奈「遺伝子レベルで染み付いてんの?」

さいきっく☆ざりがにP



裕子「ムムム…ムン!」



スプーン「」



裕子「きょ、今日はちょっと調子が…」



麗奈「アンタ成功したことないじゃない」



裕子「な、何を言うんですか!そこまで言うなら見せてあげます!エスパーユッコの心意気!」



麗奈(心意気関係あんの?)



裕子「ムムムムムムム…ムン!」



(ボキン)



P「ぎゃあああああああああ腕が!!腕がああああああああ!!!」



麗奈「!?」



ちひろ「ちょっと裕子ちゃん!これで3回目ですよ!!」



麗奈「!!!??」



P「腕がぁ…これじゃ次の脱皮まで事務仕事が…」



麗奈「えっ治るの」



P「おう」



裕子「さすがプロデューサー!!」



P「誰のせいだと思ってんだ、しばらく事務所でエスパー禁止な」



裕子「そんなぁ…」



麗奈「どこから突っ込めばいいのよ…」



ありす「一般的に身体の欠損は脱皮時に生えてくるみたいですね(フンス」



麗奈「便利ね…」

ざりがにPの本能



友紀「プロデューサー、これはちょっとひどいよ?」



P「すまん…」



早苗「いくらPくんでも逮捕案件ね、今回ばかりは」



P「ごめんなさい…」



楓「甲殻類だけに降格処分なんて…ふふっ」



P「すいませ…え?」



奈緒「なんでPさん怒られてんだ?」



ちひろ「早苗さんたちのとっておきのスルメを食べちゃったとかで…」



奈緒「本能かー…」

ざりがにPのルーツ



千夏「フレちゃんフランス語喋れないのよね…残念だわ」



唯「Pちゃんも英語喋れないじゃん?」



千夏「何か関係あるかしら」



唯「アメリカザリガニなのに」



千夏「原産国…」

ざりがにPサイズ



きらり「杏ちゃんはちっちゃくてかわいいにぃ☆(ワシャワシャ」



杏「やーめーろーよー(キャッキャ」



きらり「珠ちゃんもちっちゃくてかーわうぃー☆(ナデナデ」



珠美「き、きらり殿…!」



杏「杏が言うのもなんだけどさー、珠ちゃん高校生にしちゃちっこいよねー」



珠美「杏殿まで!?ぐぬぬ…」



珠美「た、珠美は!P殿よりは大きいですし!!」



P「いやどうなんだその比較」

ざりがにPと熊本弁



蘭子「泥濘より産まれし真紅なるプロヴァンスの風よ!彼方よりの監視者の触手を与えん!」



P「おう、悪いな蘭子」



蘭子「闇に飲まれよ!」



P「やみのまー」



奈緒「さっぱりわかんねぇよ」



P「プロデューサーさんスルメあげますよって言ってたんだよ」



奈緒「Pさんすげえな」

ざりがにPと海と海



詩織「海はいいわね…」



P「いいよなぁ、俺も好きだ」



海「呼んだ?」



P「そっちの海じゃないな」



海「なーんだ、あはは」



詩織「海ちゃんも好きよ…?」



P「俺もだけどな」



海「何か照れるなーもう。でもPさんって海入れないじゃないの?」



P「いやしばらくは平気だぞ?」



詩織「しばらくって…?」



P「体調にもよるけど2、3日は」



海「意外とすごかった」

適材適所



千佳「魔女っ子がいいー!」



光「アタシはヒーローだな!」



紗南「RPGの勇者とかいいんじゃない?」



P「なんの話だ?」



紗南「自分が主役ならどんな役がしたいかって話」



P「なるほどなー、もしも俺が出るならどんな役がいいかな?」



3人「「「敵モンスター」」」



P「うん…」



裕美(あ、泣きそう)

ざりがにPとおそうじ



きらり「PちゃんPちゃんおうち汚れちゃってるにぃ…」



P「あー、水替えてもらってないな…まだ2日だけど」



きらり「くちゃいくちゃーいになっちゃうゆ?きらりが替えてあげゆー☆」



杏「きらりは世話好きだねぇ…」



P「悪いなきらり」



きらり「だってPちゃんのおうちほっとくと、お休みが続いた杏ちゃんみたいなにおいになっちゃうにぃ…」



P「えっ」



杏「」

ざりがにPは今日も行く



P「出張の合間にぶらついてはみたものの」



P「これといった収穫もないかー」



P「越前ガニ先輩にでも会いに行こうかな…」



P「ハッ、あの子は!」



P「ちょっと君、アイドルに興味ないかい!?」



つかさ「はぁ?何?下手なナンパ…」



つかさ「………ざりがに?」



おわりん

乙ありがとうございます、HTML化依頼出してきました

ざりがには意外と可愛いと主張させてください

あとツッコミ役の関ちゃん、奈緒、レイナサマは趣味です

レイナサマは口の悪いツッコミをさせても違和感なかったので感謝してます



またネタがたまったら投下する…かも…



21:30│モバマス 
相互RSS
Twitter
更新情報をつぶやきます。
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: