2013年12月22日

輝子「ヤバイヤバイヤバイ…」 モバP「ホーホホッホホーwww」

輝子「Pが、わ、ワタイタケ誤食しておかしくなっちゃった…」

P「シンカマハターギエーラスイーラピポポタニシェ」

P「アイキャッチョナリーハントー?」


輝子「ど、どうしよう…」

P「スキャルマリボー?」ダッ

輝子「あっ…行っちゃった…どうしよう…フヒ…」

※このスレは 某コントをモバマスに改変?したものです。正直本家コントの劣化品ですが、よろしければご覧になってください。
 また、今回はキノコも、キノ子もあまり出てきません!キノコ目当てならばやめた方がいいかも?
 そして、内容はカオスです、書いてたらSAN値が削られてきたので、読んでも少しは削れるとおもいます…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362832210

北海道・・・・・・・・・

P「ホッカイドー!」

杏「うわ、何プロデューサー…」

P「住民ノ半分ガ熊!」

杏「違うよ?」

P「住民ノ半分ガ熊!」

杏「だから違うって」

P「モウ半分ハ蟹!」

杏「杏、蟹だったの!?」

P「公式キャッチフレーズ」

P「試される大地…」

杏「失礼な!」
青森県・・・・・・・・・・・

P「アオモリケン!」

ゆかり「あら、Pさんこんにちは」

P「ネブタ県!」

ゆかり「ええ?」

P「ネブタ県!」

ゆかり「ええええ?」

P「スゴミノアルエレクトリカルパレード?」

ゆかり「そんなエレクトリカルパレードいやです…」

P「青函トンネル窓アレヨー」ダッ

ゆかり「あ、行っちゃった…なんだったんでしょう?」

秋田県・・・・・・・・・・・

愛梨「あ、Pさん!」

P「アキタケン!」

愛梨「へ?」

P「きりたんぽッテ何ヨ!?」

愛梨「わ、わかりません…」

P「何きりたんぽッテ?」

愛梨「なんか良く分からないけど、ごめんなさい…」

P「実態?」

P「ナマハゲ ガ ナンデ 怒ッテル カトイウト?」

愛梨「えっと、わ、私が悪い子だから…」

P「多分ネーミングが不満なんだと思う」

愛梨「そうだったんですか!?」

P「ナマハゲて…」

P「ナマのハゲて!」

愛梨「うわあ…」

P「ヤラカイノ?実態、」

愛梨「知りません…」

P「オニ ジャ 駄目 ナノ?」

愛梨「ええっと…」

P「退治サレタノ?誰ニ?」

愛梨「うう…」

P「アキタノ オニハ ダレニ タイジサレタノ?」

愛梨「ごめんなさい…分かりません…」

P「コノ謎ハ 27レス 後ニ トケマス。」

愛梨「ええ!?なんですかレスって!?」
岩手県・・・・・・・・・・

雫「あ、Pさんーこんにちはー」

P「イワテケン!」

雫「はいー?」

P「水・顔」

雫「はい」

P「石・足」

雫「はい」

P「土・肩」

雫「はい」

P「岩・手!」

雫「わあー」パチパチパチ

P「ズゴオン!ズゴオン!バゴオオン!」

雫「すごいですー」パチパチ

P「ヨリ複雑ナ リアス式海岸ニ!」ズゴン!バゴン!

雫「おおー」パチパチ

P「ワンワンワンワン!」

雫「犬さんかわいいですー」

P「ズルルルルルル、ズルズルズル!」

雫「ほえー?」

P「キャン!キャン!キャン!」

雫「また犬さんですー」

P「ワンコソバ」

雫「…ああー」

山型県・・・・・・・・・・

P「ヤマガタケン!」

里美「ほえぇ?どうしたんですかぁ?」

P「主食 サクランボ」

里美「甘いものはすきですぅ」

P「オカズ 洋ナシ。」

里美「好物です〜」

P「オヤツ、将棋ノ駒。」

里美「食べられません〜」

P「書いときなー」

里美「ええっと…書くもの…書くもの…」

P「アチャチャチャチャチャチャチャチャ ホアチャー!」スタタタタタタタタタ

里美「あんっ」

P「ザオウ」ビシッ

里美「ふええ…」

宮城・・・・・・・・・

P「ミヤギケン!」

ネネ「あ、こんにちわ!」

P「ズンダ餅!」

ネネ「ああ、ありますね!」

P「ズンダ♪ズンズンダ♪」

ネネ「…」

P「のズンダ」

ネネ「ええ!?」

P「牛タン」

ネネ「あ、はい」

P「牛タンタタンタンタタンタン♪」

ネネ「…」

P「…」

P「ズンダッズンズンダ♪」

ネネ「牛タンタタンタンタタンタン♪」

P「ズンダッズンズンダ♪」

ネネ「牛タンタタンタンタタンタン♪」

P「牛タンタン♪」

ネネ「牛タンタン♪」

P・ネネ「牛タンタタンタンタタンタン♪」

新潟・・・・・・・・・・

P「ニイガタケン!」

早苗「お、P君何してんの?」

P「読メルケド 書ケナイ!」

早苗「そ、そうかな?」

P「公式キャッチフレーズ」

P「風景さえおいしい、うるおいの新潟」

早苗「おおーいいね!」

P「ナンカコレ、アド街ポイヨネー」

早苗「あー」

福岡・・・・・・・・・

P「フクオカケン!」

輝子「!」

P「…は飛ばしまして、」

輝子「!!」

栃木・・・・・・・・・

P「トチギケン!」

ルキトレ「あ、Pさん」

P「住民ノ半分ガ修学旅行生」

ルキトレ「ち、違いますよ?」

P「モウ半分ハ猿軍団」

ルキトレ「いや、有名ですけど!」

P「蛇口ヒネレバ喜怒川温泉!」

ルキトレ「喜怒川軽い!」

P「蓋ヲ開ケレバ猿軍団」

P「また猿軍団!?」

P「3日に三食 ギョウザ!」

ルキトレ「あ、これはあるあるで P「あと猿軍団」

ルキトレ「また!?」

P「猿軍ダダンダンダダンダン♪」

ルキトレ「ええ…?」

P「猿軍ダダンダンダダンダン♪」

ルキトレ「…」

P「猿軍団♪」

ルキトレ「猿軍団♪」

ルキトレ・P「猿軍ダダンダンダダンダン♪」

茨城・・・・・・・・・・

聖來「あ、Pさん おはよ♪」

P「イバラキケン!」

聖來「へ?イバラギケン!」

P「イバラ、「キ」」

聖來「イバラキケン!」

P「…」bグッ

聖來「…」bグッ

聖來「水戸納豆!」

P「…」

聖來「あ、あれ?こういう遊びじゃないのかな?」

聖來「み、水戸納豆!」

P「…」

聖來「み、水戸納豆…!」

P「腐り豆」

聖來「ちょっと!?水戸納豆!」

P「水戸納豆!」

聖來「…」bグッ

P「…」bグッ

聖來「筑波研究学園都市!」

P「え?」

聖來「筑波研究学園都市!」

P「悪の組織?」

聖來「違うよ!?」

群馬・・・・・・・・・

P「グンマケン!」

若葉「あら〜Pさん?」

P「住民ノ半分ガ馬!」

若葉「ち、ちがいますよ?群馬を誤解しないでくださいね?」

P「群レテマス!」

若葉「ええ?はい〜?」

P「群馬ノ サファリパークハ 馬ノミデス!」

若葉「そんなことありませんよ?」アセアセ

P「日本ヲ代表スル テーマパーク…」

若葉「え?(そんなのあったっけ…?)」

P「ドイツ村」

若葉「ドイツ村!?」

埼玉・・・・・・・・・・

P「サイタマケン!」

莉嘉「やっほー☆P君!」

P「サイの国、埼玉」

莉嘉「Pくん?違うよ?」

P「住民ノ半分ガ サイ!」

莉嘉「違うよ?」

P「それと、カバ園長」

莉嘉「あ、なんか聞いたことあるかも!」

P「あとサイ!」

莉嘉「違うよ?」

千葉・・・・・・・・・・

P「チバケン!」

未央「あ、プロデューサー!こんにちは!」

P「日本デ一番有名ナ テーマパーク…!」

未央「あ、莉嘉ちゃんがこの前連れて行って貰ったとこ?」

P「ドイツ村」

未央「ドイツ村!?」

東京・・・・・・・・・

P「トウキョウ!」

卯月「あ、プロデューサーさん!」

P「東京タワー ハ 東京ドーム デス」

卯月「へ?何を言ってるんですか?」

P「東京特許許可局 ハ 実在シマセン!」

卯月「そうなんですか?」

P「実際ニハ、特許庁デス」

卯月「へええ…」

P「特許庁 特許庁 特許庁」

卯月「特許庁 特許庁 特許庁」

P「言イヤスイ…」

卯月「ホントですね!」

神奈川・・・・・・・・・・

P「ヨコハマケン!」

拓海「あ?なんだ?どうしたんだ?P」

P「ヨコハマケン!」

拓海「あ?やんのかコラ!」

P「良い国作ろう鎌倉幕府」 

拓海「わけわかんねぇよ…」

山梨・・・・・・・・・

幸子「フフン、今日もボクはカワイイですね!」

P「ヤマナシケン!」

幸子「あ、プロデューサーさん」

P「主食 モモ」

幸子「フフン?」

P「オカズ ブドウ」

幸子「何言ってるんですか?」

P「オヤツ ほうとう」

幸子「それ、オヤツですか!?」

P「何?ほうとうテ、実態。」

幸子「知らないんですかPさん!フフン、仕方ありませ」

P「うどんミタイナ ヤツ?」

幸子「へ?」

P「じゃあ ほうとう息子テ イウノハ?」

幸子「知りませんよ…」

P「ウドンコ?」

幸子「まあ、はい、そうですね…」

P「まあ…知ってて言ってんだけどさ…」

幸子「!!」

P「シズオカケン!」

春菜「あ、Pさん、今日も素敵なメガネですね!」

P「公式キャッチフレーズ」

P「未来への挑戦、あふれる活力」

春菜「へえ…結構いい感じですね。」

P「…文化祭かよ!」

春菜「!!」

長野・・・・・・・・・・

P「ナガノケン!」

あずき「あれ?Pさん何でここに?」

P「冬季五輪!」

あずき「へ?」

P「何、冬季五輪ッテ?」

あずき「えっと長野で行われた…」

P「何?冬季ッテノハ不動産関係?」

あずき「ちがいますよ?」

P「何ヲ競ウノ?」

あずき「競いませんよ!いや、競いますけど!」

P「…登記簿の厚み?」

あずき「!?」

P「まあ、興味無いんだけどさ…」

あずき「じゃあなんで言ったんですか!」

富山・・・・・・・・・

P「トヤマケン!」

千枝「おはようございますっ」

P「薬」

千枝「良く使ってます!」

P「ホタルイカ」

千枝「有名ですよね!」

P「なんか水墨画なんかの美術展」

千枝「今度Pさん、一緒に行きます? えへへ」

P「公式キャッチフレーズ」

P「いきいき、富山」

千枝「千枝ももっと元気いっぱいになりたいです!」

P「おじいさんだよねえ!?」

千枝「!! たしかに…!」

P「住民ノ半分ガおじいさん!」

千枝「ふええ!?」

P「モウ半分ガおばあさん」

千枝「ち、千枝はおばあさんじゃないもん!」

石川県・・・・・・・・

P「イシカワケン!」

美世「あ、Pさん?」

P「日本三大名字ッポイ県名ノ 一ツ」

美世「え?あ、はい!」

P「アト3ツ ヲ オ楽シミニ」

美世「なんか今日Pさんフルスロットルですね…」

岐阜・・・・・・・・・・

P「ギフー」

星花「あら、ごきげんようプロデューサー、」

P「飛騨高山ッテナンナノ?」

星花「それは…私の故郷にある…」

P「飛騨ノ高山ナノ?」

星花「ええ、はい、そのとおりですわ」

P「人ナノ?ジーコ・ジャパン的ナ?」

星花「聞いてらっしゃるかしら?」

P「飛騨ッテ…」

星花「はい…?」

P「飛ブ―」

星花「はい」

P「…」

P「何この字」

星花「もしかして馬鹿にしてらっしゃるのかしら?」

P「馬辺ニ…単?」

星花「はい」

P「競馬ノ単勝ナノ?」

星花「単勝?」

P「競馬ノ単勝ガ飛ンデクノ?」

星花「…」

P「馬ガ高イ山ヲ飛ンデクノ?」

星花「…」

P「ワオ!ペガサスデース!」

星花「!、幻想的ですわね…」

P「ペガサス ガ 高イ山ヲ 飛ンデクノ?」

星花「ふふっ」

P「岐阜でぇ?wwwwwwwwww」

星花「やっぱり馬鹿にしてらっしゃるのかしら?」

P「ワーオ!岐阜ワーオ!」

星花「なんなんですの?」

福井県・・・・・・・・・・

裕子(Pさんがおかしくなってるらしい…これを治すには…エスパーユッコのテレキネシスの出番…!)

P「フクイケン!」

裕子「!」

P「…は飛ばしまして」

裕子「!!」

愛知・・・・・・・・・・

P「ナゴヤケン!」

渚「おっすPさん!」

P「ナゴヤケン!」

渚「愛知県だぞ!」

P「県民ノ9割名字豊田」

渚「違うぞ?」

P「手羽先ハ15メートルハナレルト、クロワッサン デス。」

渚「まあ…分からん事も無いですが」

P「味噌煮込ミうどんハ15メートル離レルト、カレーうどんデス」

渚「あー、うん」

P「ういろうハ 15メートル離レルト…何ダカ分カリマセン!」

渚「ういろうは仕方ないねッ!」

P「近クデ見テモ ナンダカ分カリマセン!」

渚「食べてみるか? ヘヘッ」

P「ナニコレ?何カノ素材?」

渚「食材だよッ!」

P「ういろうハ何カノ素材デス!」

渚「ちがうぞ?食べ物だよ?」

P「我々はこれを完成品とは認めない!!!」バン!

渚「」ビクッ

滋賀・・・・・・・・・・

P「シガケン!」

由愛「あ…プ、プロデューサーさん…こんにちわ…」

P「県民ノ9割名字ダイハツ」

由愛「へ?」

P「公式キャッチフレーズ」

P「ムーブメント、滋賀」

由愛「P…さん?」

P「届イテナイネー」

由愛「ご、ごめんなさい…」

P「ボクントコ トドイテナイネー」

由愛「あわわわ…、い、一生懸命頑張ります…」

P「岐阜クライ頑張ンナイト!」

由愛「ぎ、岐阜ですか?」

三重・・・・・・・・・・

P「さんじゅう!」

あやめ「ニンッ…って、P殿!なぜここへ?」

P「さんじゅう!」

あやめ「三重ですよ? P殿?」

P「主食 松坂牛」

あやめ「え?」

P「おかず 伊勢海老」

あやめ「え?え?」

P「おやつ 真珠」

あやめ「えええ?」

「ゼイタク ノ サンジュウ」

あやめ「そ、そんなことないですよ?」

P「食後ノ鈴鹿サーキット」

あやめ「なかなか、良い場所ですよ!P殿も今度行きますか?」

P「サンシュウ」

あやめ「あ、ホントにサーキットの方ですか、」

P「伊勢神宮行ったー」

あやめ「え?そうなんですか?」

P「センシュウ」

あやめ「それ言いたかっただけですか?」

京都・・・・・・・・・・

P「キョウトケン!」

周子「お、Pさん!」

P「キョウトケン!」

周子「何してんの?」

P「住民ノ半分ガ大仏!」

周子「頭の固い人が多いよねー、うちの親とか…」

P「モウ半分ガ修学旅行生!」

周子「あー、いるいる」

P「モウ半分の修学旅行生ハ ハイ! ドコデスカ?」

周子「え? えーっと、 …栃木?」

P「正解! テストニデルヨー 書イトキナ書イトキナー」

周子「ハイハイ、メモメモっと」

P「書イテル間ニせんせぇガ ミニコント ヤルカラ」

周子「おー」パチパチパチ

P「………………モゴモゴ」キョロキョロ

P「………シー…」ジロジロ

P「あっ、これ楊枝の店じゃないんですか?」

周子「」ブフォ!

奈良・・・・・・・・・・

P「ナラケン!」

歌鈴「あ、Pさん」

P「鹿トカ大仏トカ」

歌鈴「説明雑じゃないですか!?」

大阪・・・・・・・・・・

P「オオサカ!」

みく「あ、Pチャン!」

P「USJ」

みく「連れってってくれるにゃ?」

P「ユナイテッド・ステイツ オブ ジャパン!」

みく「にゃあ?」

P「USJ」

みく「??」

P「ユニバーサル スタジオ ジャーン!」

みく「あっ!!」

和歌山・・・・・・・・・・

P「ワカヤマケン!」

芽衣子「あれ?Pさん?」

P「ワカヤマケン!」

芽衣子「どうしてここに?」

P「ワカヤマケン!」

芽衣子「もしかして、旅行ですか?」

P「ワカヤマケン!」ダッ

芽衣子「あ…行っちゃった…なんだったんだろう…?」
兵庫県・・・・・・・・・・

P「ヒョウゴケン!」

クラリス「あれ?Pさん?」

P「六甲颪!」

クラリス「六甲颪♪」

P「六個下ロシ♪」

クラリス「六個下ろし♪」

P「六個下ロシ」

クラリス「六個下ろし」

P「六個上ゲ!」

クラリス「…六個上げ」

P「六個斜め上 上ゲ」

クラリス「六個斜め上 上げ」

P「…一個下ろし」

クラリス「…二個戻し」

P「…アアン?・・・二個ズラシ」

クラリス「チェックメイト!!」パシッ

P「オオウ!…!」

P「エライエライ」ナデナデ

クラリス「ふふふ…」
鳥取県・・・・・・・・・・

P「トリトリケン!」

響子「Pさんこんにちわー!」

P「トリトリ砂丘!」

響子「?」

P「トリトリ砂丘…それは、鳥を取る砂丘、」

響子「ええ!?」

P「中にはこう、でっかい虫みたいなやつが住んでて、砂をパッパパッパ払う事により、すり鉢状の巣を作る。」

響子「…」フンフン

P「そこに鳥が来る!もがけども、もがけども、鳥ジゴクの砂はさらさらと崩れて下へ落ちていくよ!」

響子「…」ドキドキ

P「下にはでっかいスターシップトルーパーズみたいなやつが待っている!!」

響子「…!」ハラハラ

P「ああ、どうする!!後ちょっとで鳥が可哀相に食べられてしまうよ!!! ってか、飛べばいいじゃん。」

響子「!!!」

岡山・・・・・・・・・・

肇「さて…今日もがんばります。」

P「オカヤマケン!」

肇「あ、Pさん…」

P「桃太郎〜♪」

肇「?」

P「サン♪」

肇「!」

P「桃太郎〜♪」

肇「サン♪」

P「オッ腰ニ付ケタ〜きりたんぽ〜♪」

肇「きりたんぽ〜♪」

P「…きりたんぽ?」

肇「?」

P「きりたんぽ…秋田?」

肇「??」

P「…なまはげ?」

肇「???」

P「…ッハ!  モモタロウ ダヨー!」

肇「????」

P「秋田ノ鬼ヲ退治シタノハ桃太郎ダヨー!!」ダキッ

肇「え?ちょ、ちょっとPさん? どうしたんですか?///」

P「ハァ…はい、思いだせない人は結構。」ポイッ

肇「ええ!?」

島根・・・・・・・・・・

P「シマネケン!」

茄子「あ、Pさん久しぶりです」

P「土、人、空気」

茄子「そ、それだけですか!?」

広島・・・・・・・・・・

P「ヒロシマケン!」

巴「おう!Pどうしたと?」

P「主食 お好み焼き」

巴「お?Pも食うけ?」

P「オカズ 生牡蠣」

巴「うちの行きつけの店の牡蠣は絶品じゃき!」

P「オヤツ もみじまんじゅう」

巴「ちょうどもっとるわ!」ヒョイ

P「…あり得る!!」ゾワッ

巴「なんか知らんが…失礼なやっちゃの…」

山口・・・・・・・・・・

P「ヤマグチケン!」

海「おっはよー!」

P「日本3大名字ッポイ県」

海「確かにねー!知り合いに居るし!」

P「山口 ケン」

海「あー!」

P「…ありうる!」ゾワッ

海「ですよねー!」

香川・・・・・・・・・・

P「カガワケン!」

真尋「あっPさん!いたんだ!」

P「サヌキウドン!」

真尋「え?まあ、香川はうどんだよね!」

P「何?うどんッテ?、実態?」

真尋「え?うどんはうどん…」

P「ほうとうミタイナモノ?」

真尋「ほうとうってなんですかっ?」

P「ジャア、うどんむすめッテイウノハ…?」

真尋「うぅ、話が通じないっ!」

P「あっ、うどん屋さんのとこの娘さん?」

真尋「え?私ですか?違いますよ?」

P「へぇ〜…立派になって…」

真尋「だから違いますって!」

徳島・・・・・・・・・・

P「トクシマケン!」

光「正義のヒーロー参上!」

P「阿波踊リ!」

光「変身ベルト装着!」

P「阿波踊リ親鳥!」

光「阿波踊り雛鳥!」

P「テンケテンケテンケテンケテンケテンケテン♪」

光「変身!」キュインキュインキュイン!

愛媛・・・・・・・・・・

P「エヒメケン!」

薫「あっせんせぇ!おっはよーう!」

P「正岡子規!」

薫「まさおかしき?」

P「正岡子規ガ開発シタ俳句用ノ色紙」

薫「まさおかしきのつくったしきし?」

P「正岡子規式色紙」

薫「ま、まさおかしきしきしきし?」

P「正岡子規ノ開発シタ真面目ナ住居」

薫「おうちもつくったの?」

P「正岡式住居」

薫「すごーい!」

P「愛媛の真面目な住居です」

薫「のどかわいてきちゃった…」

P「ポン住居」

高知・・・・・・・・・・

P「コウチケン!」

加奈「へ?レッスン場になんでPさんが?」

P「坂本竜馬」

加奈「へ?あっ、有名ですよね!」

P「コウチ!」

P「坂本コーチ!」

加奈「?」

P「もっと脇しめるぜよ!」

加奈「は、ハイ!」メモメモ

P「ラスト三本じゃき!」

加奈「がんばります!」

P「終わったら、アイスおごったるぜよ」

加奈「あ、ありがとうございます!」

福岡県・・・・・・・・・・

P「フクオカケン!」

千鶴「あら?プロデューサー?」

P「どんたく」

千鶴「どう反応すればいいのか…」

P「ドンッタクドンドンタック♪ ノどんたく」

千鶴「…」

P「ドンッタクドンドンタック♪」

千鶴「大宰府天満宮♪」

P「ドンッタクドンドンタック♪」

千鶴「博多明太子♪」

P「ドンッタクドンドンタック♪」

大分・・・・・・・・・・

P「オオブン!」

瞳子「Pさん…?」

P「オオブン!」

瞳子「大分?のことかしら…?」

P「…オット、モトイ、呼ビ方間違エテ シマイマシタ」

瞳子「…誰にでもダメな時はあるわ…、続けて、」

P「オープン」

瞳子「これは本格的に駄目ね…」

P「関サバ」

瞳子「…うん?」

P「別府温泉」

瞳子「良い所よね…」

P「湯布院」

瞳子「あそこも素敵よね…」

P「ドイツ村」

瞳子「ドイツ村!?」

佐賀・・・・・・・・・・

P「サガケン!」

珠美「P殿?どうかされましたか?」

P「有田焼」

珠美「?淡い色合いが綺麗ですよね」

P「唐津焼」

珠美「こちらは力強くて味のあるものが多いですね」

P「伊万里焼」

珠美「こちらも色合いが綺麗ですが…」

P「陶器五輪ッテコッチノコトジャナイノ?」

珠美「?」

熊本・・・・・・・・・・

P「クマモトケン!」

小日向「Pさん、おはようございます!」ガチャ

P「クマポン?」

小日向「ふぇ?わたしですか?」

P「クマポーン♪」ナデナデ

小日向「えへへ…」

P「クーマポン」ルンルン♪

小日向「えへへへ…」フリフリ

P「クーマポン♪」ルンルン♪

小日向「って、あっ、わ、私レッスンに行かないと…」タタタッ

P「クマポオオオオオオン!!」

長崎・・・・・・・・・・

P「ナガサキケン!」

木場「さっきから何をやっているんだ君は?」スタスタ

P「チャンポン?」

木場「は?」

P「チャーンポン♪」ナデナデ

木場「まったく…程々にしておけよ。」スタスタ…

P「チャンポオオオオオン!!」

小日向「…本当にさっきから何やってるんですか?」

P「うぉ!、クマポン!」

小日向「ふえええ!?」

宮崎・・・・・・・・・・

P「ミヤザキケン!」

友紀「あ!プロデューサー!おっはよーございまーす!」

P「日本名字ッポイ県最後ノ シカク」

友紀「あっはっは!朝っぱらから何言ってんのプロデューサー!」

P「宮崎キャンプ!」

友紀「おお!?」

P「なんやヨシノブ寝袋忘れたんけ?」

P「どや!わしの飯盒炊爨!」

P「モリさん!ペグの使い方間違うてますよ!」

友紀「…」

P「HAHAHAHA、ソノ キャンプ ジャ ナイヨネ!」

友紀「HAHAHAHAHA!」

P「HAHAHAHAHA!」

P「…ちなみに今のは、俺なりの清原でした。」

友紀「wwwwwwwwww」ドッ

鹿児島・・・・・・・・・・

P「カゴシマケン!」

智香「ひゃほーう☆Pさんおはようございます!」

P「西郷ドン!」

智香「えっどうしたんですかっ?」

P「種子島宇宙開発センター」

智香「え?え?」

P「西郷ドーーン!!」バシュウ

智香「西郷さん打ち上げられたっ!?」

P「…犬ダケ 落チテキマシタ。」

智香「西郷さーーーーーん!!」 ☆ミキラッ

P「岩手デ ソバ ニ ナッテオイデ〜」

智香「犬まで犠牲に!」

沖縄県・・・・・・・・・・

P「オキナワケン!」

詩織「…こんにちは、Pさん」

P「セメント ノ イヌ」

詩織「…シーザーの事ね」

P「セメント ノ イヌダーヨー♪」

詩織「〜♪」

P「セメント ノ イヌダーヨー♪」

詩織「〜♪」

P「セメント ノ イヌダーヨー♪」

詩織「〜♪」

P「ナワヤ ハ 2ヒキダヨー♪」

詩織「〜♪」

P「宮古島ドイツ文化村」

詩織「ドイツ村!?」




END
なんかラーメンズのコント久しぶりに見てバカ笑いして、各都道府県のアイドル出しながらやれたらなーとか、思って作って見ました

作った後、異常なほどSAN値が削れました。

指摘されてる通り、元ネタは、ラーメンズの不思議の国ニポンです。
>>56

ですよねー、投下してやってもーた感。

金輪際パクリはしないよ…

21:30│星輝子 
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