2014年01月09日

モバP「スカートリフター」

P「智絵里っ!そこを動くな!」

智絵里「えっ...な、なんですかPさん」


P「そりゃ」バサァ

智絵里「」

P「薄いピンク...お、四葉のクローバーのワンポイントとは智絵里らしいな」

智絵里「...!...Pさんっ、何してるんですかっ」

P「いや...つい...」

智絵里「つい、じゃないですよっ...どうしてこんなことを...」

P「智絵里、俺はな...スカートめくりが大好きなんだ」

智絵里「...えぇっ...」

P「小学校のころ、極めすぎて手をかざせばスカートがめくれるようになった」

智絵里「そ...そんなことができるんですか...?」

P「まあこれは嘘だが、俺もいろいろな技を編み出したものだ」

智絵里「...そ、そう...ですか...」

P「まあ今は使わないが...ああ、もっとスカートめくりしたいなぁ」



ガタタッ



智絵里「...変態さんにはチョップ、ですっ」ペシ

P「あはは...よし、今日はみんな帰っていいぞ」


オツカレサマー
ジャアネー

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━━━━━━━━━

次の日


P「......」カタカタ



智絵里「おはようございます...」

P「お、智絵里おはよ...う...」

智絵里「ど、どうですか...変ですか...?」

P「智絵里っ...どうして...なぜホットパンツなんかはいているんだっ...」

智絵里「スカートじゃないのが...これしかなくて...」

P「そんな...めくれないじゃないか...仕方ない、太ももすりすりさせて」

智絵里「...えぇ...嫌ですっ...」

P「じゃあぺろぺろでいいや」

智絵里「...もっと嫌ですっ!」

P「うーん、じゃあ膝枕で」

智絵里「...それくらいなら...」

P「よし、じゃあ後でよろしくな!さ、仕事だ」

智絵里(あれ...あれ...?)

P「お、そろそろ他の子もくるころかな」


ガチャ
オハヨウゴザイマス
ヨウコチャン、オハヨウコ...フフ


P「おや、今日はミニスカが多いな...いや、多いどころじゃなかった」

智絵里「わ、わたし以外みんなスカートです...」



幸子「おはようございます!今日も朝からボクはカワイイですね!」

P「ああ、おはよう幸子」

幸子「どうです?今日のボクは」ピラピラ

P「ああ、可愛いよ」

幸子「そうきますか...ほら、どうぞ!」ピラピラ

P「...え?なにが?」

幸子「まったく、いくらボクがカワイイからってそんな遠慮しなくてもいいですよ!」ピラピラ

P「幸子、そんなにスカートひらひらさせるとパンツ見えるぞ」

幸子「見てくださいよ!」

P「え?」

幸子「あ」



P「...幸子...変態か」

幸子「昨日緒方さんの下着を見てにやついていたPさんには言われたくありません!」
P「ああ、あれか...」

幸子「カワイイボクが見せてあげるって言ってるんですよ!ほら、どうぞ!」

P「うーん、そこまで言うなら...オラ」ペラ


幸子「......」ドキドキ


P「......」


幸子「...Pさん?」

P「...なんか違うんだよなぁ」

幸子「えっ...もっと子供っぽい下着の方が好きでしたか?」

P「いや、そうじゃなくて...俺は、『パンツを見る』ということよりも、『スカートめくり』そのものが好きなんだ」

P「そもそもスカートめくりとは、めくられて恥じらう女の子を見るのがいいんだよ」

P「あくまでパンツはおまけなんだ」

幸子「は、はぁ...」

P「そうだな...お、ちょうどいいや」


雪美「......どうしたの...P......」

P「おりゃ」バサァ

雪美「......きゃっ...Pのえっち......」

P「うん、これくらいの反応がいい」

雪美「...でも...Pになら...何を見せてもいい......」



P「幸子ももっと恥じらいをだな」


幸子「佐城さんの言葉最後まで聞いてました?」
あ、しまった>>1にこれ書くんだった


この事務所の人はほぼ全員変態です
P「こうしてみると、意外とロングスカートも多いな...めくりがいがある」

智絵里「...大人の人に多いです...」

P「しかし...みんなスカートとはな。そんなにめくられたいかこの変態たちめ!」

智絵里(...みんな変態さんだったら...チョップしきれないよ...)


P「さて、どの子のをめくろうかな...ぐへへ」

智絵里(...まずはPさんをなんとかしなくっちゃ...)


ガチャ

「遅刻してしまったわ...おはよう」


P「よし、今きた子の...を...」


瑞樹「おはよう、P君!どうかしら、この格好は」

P「...そうですね、なかなかだと思いますよ」

瑞樹「そうよね、なかなかよね。私もまだまだいけるわ」

智絵里「Pさん...目をそらさないで...」
瑞樹「...かぜの ゆっくえーを♪」スタスタ


P(...言ったからにはめくらねばなるまい...別にいやじゃないけど)


P「おりゃっ」ピラッ

瑞樹「きゃっ♪」

P「......真っ赤!!」

瑞樹「このために勝負下着よっ!んもう、P君ったら!」

P「」



智絵里「...Pさん...もうめくるの...やめたらどうですか...?」

P「いや、まだだ...さっきみたいなこともあるから面白いんだ......たぶん」
画像先輩ありがとうございます

続きは明日か明後日書きます
白もいいけど青も捨てがたいな
仁奈「おはようごぜーます」

P「おうおはよう、仁奈」

仁奈「今日は仁奈もスカートでごぜーます!よく見てくだせー!」

P「...おう、スカートなのか」

仁奈「はい!似合ってやがりますか?」

P「そうだな...」



P「まずはそのきぐるみ脱ごうか」
P(...でもスカートならめくらなくちゃ...そもそもスカートなのか?)

仁奈「何考えてやがりますか?」

P「いや、ちょっと...さて」


P「おら」グイ

仁奈「な、何しやがりますか!」

P「...裾があがっただけか」
P「さて、そろそろ仕事をしたいが...まだめくり足りないな」


美嘉「プロデューサー★この服どぉ?」

莉嘉「今日はアタシたち制服できたんだよ!カワイイでしょ☆」

P「ああ、すごくいいよ。今度制服モチーフの衣装とか考えようかなぁ」

美嘉「えへへ、ありがとっ!」


ミカチャーン リカチャーン


美嘉「あ、呼ばれたからいくね★」

莉嘉「じゃね、Pくん☆」

P「おう」


P「...JCやJKのスカートはめくってみたい。だが...」




P「いくらなんでもあれは短すぎるだろ!」
P「イマドキの子はあんなんなのか?膝上何cm...いや、よくわからん」

P「あれお辞儀したら見えるだろ......さて、めくるか」


P「秘技!二枚同時めくり!!」ピラッピラッ


莉嘉「へへへ〜☆引っかかったね!これは見せパンだよっ」

美嘉「まさかホントにスカートめくりするなんて...」

莉嘉「あれ?お姉ちゃんすっごい長い間見せパン選んでたよね」

美嘉「ちょっ!莉嘉!!」

莉嘉「逃げろ〜☆」


ワーワー


P「......今までで一番めくりごたえが無かったな...」

P「あと、見せパンでも見れたら男は嬉しいよね」

P「次は誰のをめくろうかな...」

P「乃々とかめくったらどうなるんだろうな...日菜子とかは妄想にも影響するんだろうか...」

P「お、よし、あの子にしよう!」


「そこまでだ」


P「な...誰だ!」


「おおっと、動かないでくれ。私は後ろをとっているんだ」


P「その声...木場さんか!」

真奈美「ああ、そうだ。これ以上君にスカートめくりをさせるわけにはいかないよ」


P「そんなこと言って...俺、真奈美さんのスカート姿初めて見ましたよ」

真奈美「なっ...これはだな」


P「フハハ、真奈美さんもめくられにきたんでしょう?」

真奈美「く...だが、背後を取られた今の君に何ができるというんだ」
P「フフフ...その油断こそが大敵なんですよ!」

真奈美「な、なにを言って...」


P「いくぞ!奥義・バックハンドリフティング!!」

真奈美「!!」


ピラリ


真奈美「ひゃぁ!!」


P「俺に死角は無い...ただ、めくっても反応とかが見られないのが難点だが」

真奈美「や、やられた...私が...」

P「どうだ、これがさっき言ってた技だぞ...あれ、智絵里は?」

真奈美「さっき城ヶ崎姉妹とレッスンに向かったよ......まさかめくられるとは...」

P「そうですか...奥義見せたかったなぁ」
続きはまた明日か明後日に


俺はスパッツを履いてるのが一番好きです
クラリス「......」

P(まさか...クラリス開眼するのか...やっちまったかなぁ)

クラリス「...P様」

P「は、はい」

クラリス「...神よ、お許しください...」

P「な、なにを...」



クラリス「さぁP様、どうぞ...恥ずかしいですが、ひと思いにめくってください!」

P「神に仕える身がそんなんでいいのかよ」
P「ロングスカートはめくるのにかがまなくちゃいけないから大変だ」


P「そろそろ真剣に仕事をしなくちゃなぁ」

「Pさぁん♪」

P「や、やぁ、まゆ」


まゆ「どうですかぁ?お仕事の方は」

P「ああ、これからやるところだよ」

まゆ「頑張ってくださいねぇ♪まゆにできることがあったら何でも言ってくださいね」

P「おう、ありがとう」


P(はて、てっきりまゆ以外の子のスカートめくったら...みたいなこと言われるかと)

P(もしかして、まゆはめくられるのが好きじゃないんじゃ...よし、そうと決まれば)



P( めくる )
P「まゆ覚悟!!後ろはとった!」ダッ


ペラリ


P「......」

まゆ「......」

P「......おい」

まゆ「見られちゃいましたぁ♪責任...とってくださいねぇ」



P「なぜなにも穿いていないんだ」
めくりたりないけど終わり


みんなも楽しいスカートめくりライフを

03:30│モバマス 
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