2015年07月15日

前川みく「明日はお休みにゃ!」

みくりーな要素あり

アニメ設定で進行



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1436531037



電話中





李衣菜『みくはなんかミュージカル?見に行くんだっけ?私も誘ってくれたら行ったのにー』



みく「たまには一人旅もしてみたいの!みくは気儘な猫チャンだからね!」



李衣菜『ふーん……しかしミュージカル……中々ロックじゃん!』



みく「いや普通のミュージカルだし……りーなチャンはどうするの?」



李衣菜『私は特に用事無いし買い物にでも行こうかなーって』



みく「ふーん……あ、明日早いからもう寝るね。おやすみー」



李衣菜『あ、うん。おやすみー』

















みく「………早く切りなよ」



李衣菜『なっ……そっちが先に切れば良いじゃん!』

翌朝



ピピピピピピ…



みく(んー…)ポフッ



みく(…………ん?届かない?)



みく(あれ?猫チャンの手?肉球?)



みく(なっ!?)ピョン



みく(この身体…可愛い肉球…愛らしい尻尾……もしかして)



みく(みくの身体が猫チャンになってるにゃあ!?)



みく(………なーんて、夢に決まってるか。みくは夏目漱石でもカフカでも無いにゃあ)



みく(こんなのちょっと頬をつねれば………)ギュッ



みく(痛たたたたた!?夢じゃ無い!?)



みく(ど、どうしよう…)



みく(と、とりあえず皆のところに行ってみるにゃあ!)

シンデレラプロ前



みく(着いたにゃ…てかこの身体だと遠すぎにゃ)



「あ、みくにゃんだ」



みく(!?)



卯月「みくちゃんは今日はお休みのはずじゃ……ああ猫ちゃんですか!」



未央「よしよーし、おいでー」



凛「野良猫っぽいしそう簡単に来ないんじゃない?」



みく(未央チャン!話を聞いて欲しいにゃあ!)ニャ-ニャ-

未央「お、こっち来た!」



卯月「可愛いです!」



凛「やけに人慣れしてるね。飼い猫かな?」



みく(みくはみくにゃあ!)ニャ-ニャ-



未央「可愛いし中まで連れてかない?」



凛「良いの?」



未央「まあ大丈夫でしょ。結構大人しいし」ナデナデゴロゴロ



みく(あっ……それヤバイにゃ……)ゴロゴロ



みく(まあ結果オーライにゃ、これでなんとか入れたし上手く説明できるかもしれないにゃ)



未央「おはよーございまーす!」





みく(おはようにゃー)





かな子「おはよう未央ちゃん………って猫?」





未央「さっきそこで拾ったんだー」





かな子「へぇ〜、触ってみても良い?」





未央「大人しいから大丈夫だと思うよ」





かな子「本当?どれどれ……」ナデナデ





みく(あ、かな子チャンの手甘い匂いがするにゃあ……)



かな子「智絵理ちゃんもどうぞ♪」





智絵理「だ、大丈夫かな……?」ビクビク





かな子「可愛いから大丈夫だよ!ほら♪」





智絵里「う、うん……」ピト





みく(そんな怯えにゃくてもみくは噛んだりしないにゃあ)ペロペロ





智絵里「あっ……舐めた…!」





杏「猫は良いよね、気楽でさー」





未央「杏ちゃんも撫でる?」





杏「杏はイイよ、動くの面倒だし……あーあ、猫になれたら楽なんだけどなー」





みく(………出来るなら代わって欲しいにゃあ)



蘭子「煩わしい太陽ね(おはようございます!)」ガチャ





みりあ「おはようございまーす!」ガチャ





みく(蘭子チャンにみりあチャン……そうにゃ!この2人ならみくの事が分かるかも!!)





みりあ「あ、ネコさんだ!」





蘭子「我が友の化身か!?(みくちゃんのペットですか?)」





みりあ「あ!もしかしてこの子がみくちゃんなのかも!」





みく(そうにゃ!流石蘭子チャンにみりあチャンにゃ!!)ニャ-ニャ-





杏「そんな訳無いじゃん。メルヘンやファンタジーじゃないんだからさ」





みく(杏チャンは黙ってるにゃあ!!)フシャ-!





杏「あれ?なんか杏嫌われてる?」



みく(ヤバイにゃ流石に八方ふさがりにゃあ……)





李衣菜「おはようございまーす」ガチャ





みく(りーなチャン!?今日お休みのはずじゃ……)





卯月「李衣菜ちゃん今日はお休みじゃないんですか?」





李衣菜「いやそのつもりだったんだけど……1人で買い物行くのもあれだしココでギターの練習でもと思ってさ」





みく(りーなチャン……)ニャ-





李衣菜「あ、猫だ。誰の?」





未央「分かんないんだよね、多分野良猫だと思うけど」





李衣菜「野良……ロックだね!」





みく(りーなチャンのロックって一体なんにゃ!?)





李衣菜「こっちおいで〜。えーと……みく!」





みく(えぇ……ま、行ってやるかにゃあ)





李衣菜「わっ、本当に来た!」ナデナデ





みく(んー……なかなか撫で方が上手いにゃあ……)ニャア…





李衣菜「猫は素直で良いよね〜、本能のままロックに生きてるって感じで」





李衣菜「……みくもこれくらい素直だと可愛いんだけど」ハァ





みく(な、何言ってるにゃあ!!素直じゃないのはりーなチャンでしょ!!)ニャ-!





李衣菜「え!?私今何かした!?」

P「おはようございます」





オハヨウゴザイマ-ス





みく(にゃあ!!Pチャン助けてにゃあ!!)





P「……この猫はどなたのでしょうか?」





未央「迷子の迷子の子猫ちゃんなんだよね」





P「そういう事ですか……しかし別プロジェクトに猫アレルギーの方が居ますので出来れば建物内へ連れて来るのは……」





みく(確かそんな話もあったかにゃあ)





未央「あー……ゴメンなさい」





P「どなたか世話を出来る方は?」



かな子「寮はペット禁止だから…」





凛「私はハナコが居るから…」





未央「マンションペット禁止」





P「私のマンションもそうです」





卯月「私は……お母さんが猫アレルギーで」





凛「あと実家暮らしなのは……」チラッ





李衣菜「…………私!?いや良いけど。どうせこの後予定も無いし」





P「まだ時間はありますし先にご自宅まで送りましょうか?」





李衣菜「あ、じゃあお願いします」





みく(まさかりーなチャンの家にこんな形でお泊まりするとはおもってもなかったにゃあ……)





李衣菜「ほらみく行くよー」ヒョイッ





みく(ま、いっか)



P車内





ブロロロロロ…





P「…………」





李衣菜「…………」





5分後





みく(……………………)





P「……………………」





李衣菜「……………………………」





みく(…………いや何か会話するにゃあ!!)ニャ-!!





李衣菜「おっと。みくったら暴れないでよー」



P「多田さん、『みく』というのは……その、もしかして……」





李衣菜「え?あ、はい。この子です」





みく(実際そうなんだけどにゃあ)





P「そうですか……ところで最近アスタリスクはどうですか?」





みく(お、ナイスにゃPチャン!これで間が保つにゃ!)





李衣菜「どうって言われても……まあよく巷じゃ『解散芸のアスタリスク』なんて言われてますけど仲が悪い訳では無いんですよ?」





P「それは……周りから見ても分かります。むしろ仲がよろしいかと」





李衣菜「でも音楽性の違い?とかで結構衝突もするし……みくはあんなんだし」





みく(あんなんってどんなんにゃ!?)





李衣菜「………でもみくって結構凄いんですよ?」





みく(えっ……?)



李衣菜「私…実はロックってあまり詳しく無いんです」





みく(知ってるにゃあ!そんなの皆周知の事実にゃあ!)





P「…………意外です」





みく(…大人の対応ありがとにゃPチャン)





李衣菜「だからこの前も作詞のときどう自分を表現したら良いのかなーって思ってて」





李衣菜「みくはみくでアレな歌詞だったけど自分をちゃんと表現出来てて……みくのロックが伝わってきたんです」





李衣菜「でも私は上辺だけの言葉だけ見繕った似非ロックって感じの歌詞で……結局みくに助けられちゃって」





李衣菜「私は一応年上だから……しっかりしないと」





みく(りーなチャン……ううん、そんな事無い。りーなチャンが居なかったらあの曲は出来なかったにゃあ)





P「………多田さんには話しておきます。アスタリスクの2人を選んだ訳を」





李衣菜「えっ?」





みく(みくたちを選んだ訳?)



P「多田さんも言った通り、前川さんは優秀です。特にキャラクターを演じる点は際立っています。時にキュートに、時にクールに、時にはパッションに」





P「それは多田さん。貴女もです」





李衣菜「わ、私も?」





P「はい。多田さんはロックというクールな一面に向けるそれ以上のパッションがあります」





P「……そして他人を思う愛おしいキュートさも備わっています」





李衣菜「…………」





P「シンデレラプロジェクトには多くの個性を持った方々がいます。しかしこの3つの個性を持っているのは多田さんと前川さんだけだと思います」





P「私は……この2人ならきっと成功すると思っていました」





みく(Pチャン……)



李衣菜「………グスッ」





P「多田さん!?」





みく(りーなチャン!?)





李衣菜「いや……違うんです。なんか嬉しくって」グスッ





李衣菜「こんな私でもやってけるんだなーって。Pがそう思ってくれてるんだって」





P「良い……ユニットだと思います」





李衣菜「えへへ……あー、こんなとこみくに見られたら恥ずかしくて死んじゃう」





みく(バッチリ見てるにゃ)





P「そろそろご自宅です」





李衣菜「あ、本当だ。ありがとうございます」



李衣菜自宅前





李衣菜「ありがとうございましたー」





P「お疲れ様でした」





ブロロロロロ…





李衣菜「……さて」





みく(?)





李衣菜「問題はこの子を飼って良いかだなー」





みく(そこ確認して無かったのかにゃあ!?)





みく(ていうか今更だけどみくこのままだとどうなっちゃうにゃあ!?)





李衣菜「よし!多分なんとかなる!行こう!」





みく(なんか急に不安になってきたにゃあ……)

李衣菜「ただいまー」





母「あら?さっき出てったばっかじゃない」





李衣菜「いやーまあ紆余曲折あってさ」





李衣菜「……こういうことなんだけど」ヒョイッ





みく(こういうことらしいにゃあ)ニャ-





母「あら可愛い。拾ってきたの?」





李衣菜「え、あ、うん。なんかこの子からロックの波動を感じてさ。少しウチで世話していい?」





母「んーお父さん居ないからなんとも言えないけど……ま、良いんじゃない?」





李衣菜「やったあ!良かったねみく!」





みく(お母さんの方がロックじゃない?)



母「ん?『みく』ってその子の名前?」





李衣菜「まあ仮のだけど」





みく(ホントの名前にゃ)





母「それってアンタの相方の子の名前じゃない?」





みく(相方ってなんか漫才コンビみたいでヤダにゃあ……)





李衣菜「そうだけど……何?」





母「アンタいっつもウチでみくちゃんみくちゃん言って遂にはペットにまでみくちゃんなんて名前付けて……そんなに好きなら結婚しちゃえば?」





みく(に"ゃっ!?)





李衣菜「なっ……!それは関係無いでしょ!?」





母「いや関係しか無いわよ」





李衣菜「っ〜〜〜!!おいで!みく!」スタスタ





みく(この場に居たらなんか小っ恥ずかしくて死にそうにゃあ!)ニャ--ッ!



李衣菜の部屋





李衣菜「さあ入って」





みく(おじゃましますにゃー……うわぁ、予想通りの部屋にゃあ)





李衣菜「さて、と」ガタガタッ





みく(あ、やっぱギターの練習するんだ)





李衣菜「えーとこのコードがここで……」





みく(やっぱ頑張ってるんだ……なんかミーハーとか悪い事言っちゃったかにゃあ……)





李衣菜「もっとビートルズみたいに弾きたいなー」





みく(やっぱミーハーにゃ!!)









みく(お腹空いたにゃあ……)





李衣菜「ご飯持ってきたよー」





みく(待ってましたにゃ!)





李衣菜「キャットフードみたいなの無かったからさー」





みく(………なんか悪寒が)





李衣菜「はい、鯖缶!」ゴンッ





みく()





李衣菜「ん?」





みく(みくはお魚嫌いにゃああああああああああ!!)ニャアアアアアアア!!





李衣菜「えぇ!?鯖ダメ!?」







みく(結局昼はりーなチャンがかつおぶし持ってきてくれたにゃ)





李衣菜「ご飯だよー」





みく(今度は一体なんにゃあ!?)





李衣菜「ハンバーグです!」





みく(ふにゃあああ!!みくの大好物にゃあ!!早く早く!!)ニャンニャン♪





李衣菜「――――と、言いたいところだけど玉ねぎ入ってるからダメなんだよね。はい、焼鳥缶」ゴトッ





みく()





みく(いや、まあ、うん、焼鳥缶美味しいけどね?)



李衣菜「私お風呂入ってくるねー」ナデナデ





みく(猫チャンの今はちょっと我慢にゃあ)





10分後





李衣菜「ふぃー、サッパリしたー」





みく(おかえりにゃー。てかもっとゆっくり浸かってくるにゃあ!!)





李衣菜「…………」ジッ





みく(姿見みて何してるにゃあ?)





李衣菜「んー………」





李衣菜「ふっ!」モミモミ





みく(ブフゥッ!?!?!?)



李衣菜「やっぱみくの方がデカイよね……何でだろ」モミモミ





みく(バ、バストアップ体操……!!りーなチャンそんな事気にしてたのかにゃ……!!)プルプル





李衣菜「いっそみくに揉んでもらおうかな…」モミモミ





みく(いやなんでそこでみくにゃあ!?愛海チャンとかでイイでしょ!!てかそう簡単に女の子が揉まれちゃダメにゃあ!!)





李衣菜「…………」モミモミ





みく(それにそんなに気にする程のサイズじゃ無いにゃあ)





李衣菜「んーまあこれくらいがロックかなあ?」





みく(もうそれでイイにゃあ……)



李衣菜「じゃあそろそろ寝よっか」





みく(みくももう眠いにゃ)





李衣菜「よし、一緒に寝よっか!」ヒョイッ





みく(!?)





李衣菜「一度やってみたかったんだよねー」ギュッ





みく(……まあ今日は特別にゃ)



3分後





李衣菜「zzz……ロック……」ムニャムニャ





みく(寝るの早っ!?……しかし大変な1日だったにゃあ)





みく(Pチャンとかりーなチャンの知られざる一面も見れたし)





みく(猫暮らしも悪く無いかもにゃあ……)





みく(でもこのまま戻らなかったら皆に迷惑かかるし……アスタリスクも解散になっちゃうにゃ)





みく(みくは猫チャンが大好きなキュートな猫キャラだけど本物の猫チャンじゃ無いにゃあ)



みく(やっぱ皆と……お話するのが………一番楽しいにゃあ………zzz)

翌朝





李衣菜「ん………」ギュッ





ムニュ





李衣菜「…………んー?」





ムニュムニュ





李衣菜(あれ?猫の感触じゃない!?)ガバッ





みく(裸)「zzz……にゃあ……」





李衣菜「」





李衣菜(え?なんでみくが私のベッドで裸で寝てんの?)





李衣菜「いやいや流石に夢でしょ!!ロック過ぎるよ!!」



みく「ん……りーなチャン朝からうるさい……」





みく「って………あれ?戻ってる!?」





李衣菜「え?どういう事?夢じゃないの?寝起きドッキリ?カメラ回ってる?」





みく「てかみく裸じゃん!りーなチャン服貸して!!」





李衣菜「え、お、おう。そこのタンスに入ってるけど」





みく「ありがと!えーと……これでいっか」





李衣菜「……本当に何がどうなってんの?」





みく「あれ……りーなチャンこれホック閉まらないんだけど」





李衣菜「ちょっ!?何それイヤミ!?」



着替え終了





みく「――――という訳なの」





李衣菜「」





みく「おーい、り・い・な・ちゃーん?」





李衣菜「はっ!?」





みく「あ、戻ってきた」





李衣菜「っていやいや!そんな話ある!?」





みく「でも実際に起きたんだから信じるしかないじゃん!みくも最初は夢だと思ったよ!?」





李衣菜「うぐぅ……原因は?」





みく「それもさっぱり。一種のプラシーボ効果とか?神様のイタズラ?」





李衣菜「んんん〜……まあそういう事なのかなぁ?」



みく「んー、まあ元に戻ったし原因なんか今更どうでもいいよ。それに――――」





李衣菜「それに?」





みく「りーなチャンの意外な一面が分かっちゃったし♪」





李衣菜「」





みく「いやー正直バストアップ体操は笑ったにゃー」モミモミ





李衣菜「嫌アァァァァァ!!忘れて忘れて忘れて忘れて忘れてーーー!!」





みく「そんなの無理にゃん☆」





李衣菜「お願い!何でもするから誰にも言わないで!!」





みく「え、今なんて?」





李衣菜「え?」





みく「 な ん で も す る っ て 言 っ た よ ね ? 」ニッコォ





李衣菜「え?」





















李衣菜「え?」

後日 イベント会場





みく「今日のライブ頑張ろうね!りーなチャン!」





李衣菜「うん……///」





P「今回のライブは本当に『それ』で行くんですか…?」





みく「そ!お客さんへのちょっとしたサプライズにy……なの!」





P「分かりました。お二人の健闘を祈ります」





みく「はい!」





李衣菜「………ハイ」





みく「なーに今更怖気ついてんの!女は度胸!何事もやってみなきゃ!」





李衣菜「でも『コレ』はさぁ……」





みく「みくは自分の言ったことは曲げないよ!ここでやらなきゃロックじゃないぜ!」





李衣菜「んんんんん〜〜〜!良しっ!!いっちょやってみよう!」





みく「その意気だよりーなチャン!よし、行こう!」



MC「さて、皆さんお待ちかねのアスタリスク!なんと今日はスペシャルなサプライズがあるそうです!!」





ウオオオオオオオオオ!!

ミクニャ-ン!!リ-ナァァァ・・





MC「それではアスタリスクの登場です!どうぞー!」





ワアアアアアア!!





みく「ヘーイ!!今日はいつもと一味違って〜〜!」





みく「ロックなみくとぉーー!!」ギュイ-ン





李衣菜「きゅ、キュートな猫チャンりーなだニャン♪」キュピ-ン





みく「今日はキュートなりーなチャンと!」





李衣菜「クールなみくで!」





みくりーな「パッション全開で盛り上げてくよーーー!!」





みく&李衣菜「聴いてください!『・ω・ver!!』!!」



MC「さて、皆さんお待ちかねのアスタリスク!なんと今日はスペシャルなサプライズがあるそうです!!」





ウオオオオオオオオオ!!

ミクニャ-ン!!リ-ナァァァ・・





MC「それではアスタリスクの登場です!どうぞー!」





ワアアアアアア!!





みく「ヘーイ!!今日はいつもと一味違って〜〜!」





みく「ロックなみくとぉーー!!」ギュイ-ン





李衣菜「きゅ、キュートな猫チャンりーなだニャン♪」キュピ-ン





みく「今日はキュートなりーなチャンと!」





李衣菜「クールなみくで!」





みくりーな「パッション全開で盛り上げてくよーーー!!」





みくりーな「聴いてください!『over!!』!!」



おわり



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