2015年07月31日

真「口の中身はなんじゃろな?」 P「ああ」

P「そういう企画が来てるんだ。ちょっと面白そうじゃないか?」



伊織「よくわからないのだけど。説明して頂戴よ」



P「そうだな、えーと」





「企画書案 口の中身はなんじゃろな(仮)

概要 アイドル2人1組で、うち1人は目隠しをし、「何か」を相方に「あーん」してもらう。

その食べ物が何なのかをズバリ当てられたらポイントが入る。

アイドルで実施なので、今回は何らかのまともな食べ物を用意する。

目隠しゲテモノ食い、みたいな方向に持っていくかどうかは、次回以降の検討とする」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437481850



真「うーん、それに僕と伊織が出るんですか?」



伊織「ゲテモノとかはない、とはいえ、目隠ししているときに真から食べさせられるのとかちょっとスリリングね」



真「な、なんでだよ!」



伊織「なんか、すごい勢いで口の中にフォーク突っ込まれて流血沙汰とか怖いんだけど」



真「僕はそこまで粗野な人間じゃないよ!」

P「まあ待て。実は真と伊織で組むわけじゃない。うちの事務所からは4人出して、バトルにしたいらしいんだ」



真「おー、バトルですか?いいですね!」



伊織「で、私たち2人は確定、ってこと?」



P「ああ。正直なところ局側からは、竜宮小町から1人は出して欲しい、と言われている。まあここは伊織が適任かな、と。でバトルといったら真だよな」



真「ありがとうございます。僕、頑張りますよ!でも、あと2人はどうするんですか?」



P「そこなんだが、お前たちは誰と組みたい?」



伊織「やよいで」



真「早っ」

伊織「やよいで。大事なことだから2回言ったわ。なんならあと2回でも3回でも言うけど」



P「まあそうなるよな、うん。そういうと思って、やよいのスケジュールも押さえてある」



伊織「アンタ、わかってるじゃない!」



真「伊織がそう来るなら、僕も雪歩かな。やっぱりコンビネーションって大事ですよね?」



P「そうだな。いいんじゃないか?この日は雪歩も空いているだろうし」

春香「皆さんこんにちは!今日は生っすかサンデースピンオフ企画ということで、"口の中身は何っすか!"ゲームをお送りします。

今回は765プロの4人が2人チームになっての対決ですよ!それではみなさん意気込みをどうぞ!」



伊織「雪歩はともかくバカ舌の真のチームになんか負けないわ!」



真「言ったな!こっちこそ絶対負けないからね!」



やよい「今日はおいしいものが食べれるって聞きました、楽しみです!」ウッウー



雪歩「わたし、お茶のことなら自信があるんですけど・・・とにかく真ちゃんのために頑張ります!」



春香「最後に私、司会の天海春香です!今日は実験企画ということで一人司会ですが、頑張りまっす!」



真「こういうので司会の意気込みって聞いたことないんだけど」



伊織「今日は生じゃなくて収録なんだし、カットなんじゃない?」

春香「それじゃ行ってみましょう。菊地チーム先方、前へ!」



雪歩「は、はい!」



伊織「あら、真じゃないのね?」



真「うん、正直なところ味覚の繊細さは雪歩の方が僕より上なのは認めるところだからね。確実に先制点をいただくよ」



伊織「身の程を知っているところは褒めてあげるわ」

春香「先方戦は飲み物対決になります。実食・・・というか実飲みは、スプーン1さじずつになりますので、

しっかり味わってくださいね。まず先行の雪歩には、緑茶を2つ用意しました。」



雪歩「お茶ですか?楽しみです!」



真「やーりぃ!雪歩の得意分野じゃないか!」



春香「1つは宇治茶、もう1つは、静岡茶になっています。どちらも最高品質のものを用意しましたので、

宇治茶の方を当ててください!それでは先行、菊地チーム、1品目実食どうぞ!雪歩はアイマスクとヘッドホンを装着してね!」



伊織「どちらも高級品だと、結構難しいんじゃないかしら?」



※実食時はアイマスク&ヘッドホン装着です。

雪歩「わかりました。真ちゃん、絶対当てるからね!」



真「うん、頼んだよ雪歩!」

(しかしお茶でスプーン1匙ずつって少なすぎだよなあ。あ、このお茶熱っ)

「ちょっとフーフーしよう、うん、こんなもんかな」フーフー



雪歩 ソヨソヨ(なにこの風?まさか真ちゃんがフーフーしてくれてる///?)アーン

ゴクッゴクッ

雪歩「うん、うん、この鼻に抜けるかおり・・・わかりました。真ちゃん次お願い!」



春香「お、雪歩はもう、今飲んだお茶がどっちなのかわかったんでしょうか?」



真「え?うん、わかったよ」フーフー



雪歩(やっぱりこれ真ちゃんがフーフーしてくれてるんだ!だめだよう真ちゃん、宇治茶の甘味がわたしには10倍増しで甘くなっちゃう///)アーン





やよい「ねえ伊織ちゃん、なんだか雪歩さん、赤くなってない?」



伊織「うん、そうね。なんだか見てる私も恥ずかしいんだけど」



やよい「?」

ゴクッゴクッ

雪歩「うん、やっぱりこの甘味、きっと・・・そうだよね、はい、わかりました!」





春香「お、自信満々ですね。では回答どうぞ!」



雪歩「はい!後に飲んだ方が宇治茶ですぅ!」



真伊織やよい「・・・」ドキドキ

春香「せいかーい!ちょっと雪歩には簡単過ぎたかなー?」ピンポンピンポーン



雪歩「やりましたぁー!やったよ真ちゃん!」



伊織「やるわね雪歩!でも負けないわよ!」



やよい「伊織ちゃん、頑張ってね!」

春香「それでは水瀬チームの攻撃に移ります。雪歩とのバランスをとって、伊織には・・・オレンジジュース問題です!」



真「えーちょっと、伊織にはサービス問題すぎないか!?」



やよい「それは雪歩さんも同じかなーって」



雪歩「うん、わたしも緑茶問題にしてもらったし、文句は言えないかなあ・・・」



アイマスク伊織「にひひっ!もうとったも同然じゃない!なんでも来なさいよ!」



春香「それじゃ、今から伊織には、2つのオレンジジュースを飲んで貰うからね」



伊織「どっちが100%オレンジジュースか当てるってとこかしら?」



春香「なお、2つとも100%オレンジジュースです」



全員「?」

春香「ひとつはストレートの100%オレンジジュース、もうひとつは濃縮還元の100%オレンジジュースです。

ストレートの方を当ててください!さあ伊織、アイマスクとヘッドホンをつけて!」



伊織「え、ええ!?わ、わかったわ」



やよい「伊織ちゃん、行くよ!」



雪歩「やよいちゃん、ヘッドホンから凄い大音量の音楽流れてるから、たぶん声聴こえないよ?」



やよい「はわ、そ、そうでした!」



伊織(ストレートと濃縮還元に違いなんてあるの?どっちも100%なら一緒なんじゃないの?)



ゴクゴク

やよい「なんだか、スプーンでジュースをあげていると浩三にお薬飲ませてるみたいです。伊織ちゃんかわいい♪」



雪歩「その言葉が聴こえてたら、伊織ちゃんは倒れちゃうね」



真「これは確かに・・・かわいいね」



伊織(ヘンな事言われてないかしら?あと顔、赤くなってないかしら、なんか凄い恥ずかしいんだけど///)





伊織「こ、こ、これ、うちのプロデューサーが買ってくるジュースの味かしら」



春香「お、伊織の知っている味だったのかな?それじゃ2品目行ってみましょう!」

やよい「はい! 伊織ちゃんどうぞ!」



雪歩(聴こえてないのに、しっかり話しかけるやよいちゃんかわいいなあ)



伊織(アーン・・・ン!?)

「いつも飲んでいるオレンジジュースとは違う感じがするわ」



真「さすが伊織だね。でもそれで当たるのかどうかは別問題だよね」



伊織「こっちの方がオレンジの味は濃い気がするけど、1つ目の方が、香りが強かった気がするし・・・」



やよい「伊織ちゃん、頑張って!」



伊織(考えるのよ、伊織。うちのプロデューサーがすぐに買ってこれるってことは、

きっと入手が容易な筈、ということは、濃縮還元の方が入手簡単そうよね)



伊織「ストレートは、2杯目のほうよ!」

春香「さすが水瀬さん、大正解!」ピンポンピンポーン



伊織やよい「やったわ!(やったー!)」



春香「ちなみに2杯目に飲んでいただいたストレートジュース、1リットル1000円以上の

高級お取り寄せ商品になっております」



やよい「はわ・・・1000円って・・・そんなにおいしいの?私もちょっとだけ飲んでみたいかなーって・」



春香「ちなみに最初に飲んだのは、よくプロデューサーさんが伊織に買ってくるジュースで、伊織はそこも当ててたね!」



伊織「うちのプロデューサーが濃縮還元のを私に寄越してた、ってことは万死に値するわね。

でも、それを見抜けなかった私にも、責任の一端はあるから、水に流しましょう。

こんどから事務所にはこのジュースを常備させないといけないわね、にひひっ!」

春香「私も飲んでみたいなー、え、なになに(カンペ確認)、おー、消えモノとして残っているらしいから、

あとで一緒に飲もうよ、やよい!」



伊織「は、春香!?私も一緒よ!?」







雪歩「同点になっちゃったね、真ちゃん」



真「雪歩、大丈夫!僕が絶対当てるから!」

春香「はい、先方戦はドローということで、大将戦ですが先行後攻を入れ替えて、水瀬チームからチャレンジしてもらいますよー!」



やよい「はーい!頑張りまーす!」



春香「後半戦は飲み物でなく食べ物になります。

やよいにチャレンジしてもらうのは・・・大サービス、もやし問題です!」



真「だ・か・ら簡単すぎないかー!?」



春香「でも、やよいだよ?」



伊織「当たり前でしょ?やよいなのよ?」



雪歩「・・・真ちゃん、仕方ないよ。やよいちゃんだもの」



真「雪歩まで!?」



やよい(ちょっと複雑な気分です)

春香「やよいには、やよいの家の最寄スーパーで買ってきた特売のもやしと、高級もやしとして有名な

『大鰐もやし』を用意しました。もやし炒めになってるから、大鰐もやしの方をあててください!」



雪歩「もやしに高級っていうジャンルがあるのかな?」



伊織「高級食材にはちょっと詳しい方だと思うけど、大鰐もやしねえ、存じ上げないわ」



春香「おー、765プロの岸朝子すら知らないという高級食材ですよ!やよいは当てられるか!」



伊織「誰が岸朝子よ」



春香「それじゃやよいはアイマスクとヘッドホンをつけてね!さあ、実食スタートですよスタート!」



伊織「わかったわ。さすがにもやしだと、スプーンじゃなくてフォーク・・・いやお箸の方がいいかしら?」



春香「食べさせ方も作戦のうちだから、お好きなようにー」



伊織「まあ、お箸が無難よね。はい、やよい!」



雪歩「さすがに、アイマスクしているやよいちゃんに食べ物を与えるシーンっていうのは、犯罪臭がするね」ボソッ



真(・・・聞かなかったことにしよう)

やよい「うん、シャキシャキもやしがおいしいです!味付けもバッチリです!」モグモグ



伊織「あのやよいが美味しいっていうことは・・・これが正解なのかしら?」



春香「いやあ、やよいの弟さん、妹さんに、高槻家スペシャルの味付けを教わってきた甲斐がありました!」



伊織「あんたが作ったの!?」



真「春香のプロ意識がこんなところに・・・」

春香「あ、味付けは極力同じように作ったから、味付けでやよいの回答を左右することはない筈だよ?

さあさあ伊織、もう1つのもやしの実食、行ってみよう!」



伊織(春香ばっかり高槻家に・・・私も教わりたいわよ!)



真「伊織?聴こえてる?」



伊織 ハッ「あ、ごめんなさい。それじゃ、やよい、行くわよ!」サシダシ



やよい パクッ「・・・・・・・・・え!?」



真「やよい、どうしたんだろ?」



やよい「味付けは一緒なんですけど・・・いつも食べてるもやしと全然違います!」



雪歩「やっぱり違い、わかるんだ」

やよい「シャキシャキ感が、よりはっきりしていて食感がすごいです!

あと、ほのかに、口の中に豆の香りが残ります!これ、食べたことないもやしだからこっちが正解です!」



春香「ちょ、やよい!フライングだよ!だけど大正解!!」ピンポンピンポンピンポーン



伊織「さっすがやよい!」



やよい「伊織ちゃん、これ本当においしいよ?ね、食べてみて?」



伊織「どれ・・・うん、本当においしいわ」パクッ



春香「あ、伊織間接キッスだー!」



真「小学生か!」



伊織「///」



真「伊織も照れないの!」



雪歩(間接キッスかあ、いいなあ)

春香「というわけで水瀬チーム勝ち越しで菊地チームのこうげ「ちょっと待った!」



真「あのさ、これって僕らチームの勝ちはあるの?」



春香「・・・いや、当てても2-2の引き分けだから、勝ちはないね」



真「バラエティ番組としてどうなのそれ?」



春香「はい、菊地選手は直ちにアイマスクを」



真「露骨に無視かい!」

春香「菊地チームの食材はちくわです」



雪歩「ちくわ?」



真「はい!意見があります!」



春香「菊地さん、どうぞ」



真「なんで雪歩と伊織とやよいはそれぞれ好きな食材なのに、僕だけちくわなの?

そんなことプロフィールにも書いた覚えないし、取材でも答えたことがないんだけど」



春香「・・・」ブツブツ



真「え?聴こえないんだけど」



春香「・・・カンペ読んで」ヒソヒソ



真「?」



カンペ『ちくわはスポンサーさんの提供食材ですのでよろしくお願いします』



真「あ」



雪歩「ま真ちゃん、よくロードワーク後にちくわ齧ってるよね!」



真「え、え、ああそうだっけ、うん!そういえば最近ちくわがマイブームなんだった!」





伊織「真に雪歩をつけておいて、本当によかったわね」

春香「それじゃ真には、漠然と白身魚を原料としたちくわと、

金目鯛を原料としたちくわの2種類を食べて貰います。金目鯛の方を当ててね!はいヘッドホン装着ー」



真「え、え金目鯛?あと漠然と白身魚ってなに?」



春香「それじゃ雪歩、一本目のちくわ行ってみよう!」



雪歩「えーと、うん、ちくわってどうやって食べさせたらいいのかな・・・・・・・・あっ」ピコーン





伊織「雪歩の目からハイライトが消えた気が」

春香伊織やよい「えっ」





春香「雪歩・・・?それ・・・指にちくわを嵌めて・・・尖コーン方式?」



雪歩「食べさせ方は自由って、春香ちゃん言ったよね?」キリッ



春香「いや言ったけども」



雪歩「はい真ちゃん、わたしの、食べて!」クチビルツンツン



伊織「アイマスクしている真にちくわを、というかちくわを装着した指を咥えさせるって大丈夫なのこれ?」



やよい「?」



春香「だ、だいじょうぶ!今日はほら、生じゃないから編集効くし、なんならモザイクかければいいし」



伊織「モザイクは、更にヤバい気がするんだけど」



やよい「伊織ちゃん、あの・・・私、よく状況が飲み込めてないんだけど」



伊織「やよいは大丈夫だから、今はわからなくていいわ」

真「ん、んぐん・・・んん・・うん・・・、雪歩、いいよ」ハムハム



春香「真からOKを出しましたが?」



真 「うん、えーっと・・・普通にちくわ・・・だね?」



春香伊織「疑問形かい!?」



やよい「ミス普通の座が春香さんから真さんに移りそうです」



春香「ちょ、やよい!」



雪歩(ウットリ)

春香「えーっと、雪歩?うっとりしてるところ申し訳ないんだけど、次のちくわに進んでもらっていいかな?」



雪歩「え、あー、うん、えっと・・・この真ちゃんが齧った残りの部分は食べちゃっていいのかな?」



春香「え?」



やよい「残ったものもしっかり食べるって雪歩さん偉いですー!」



伊織(雪歩はそういう倫理と別のところにいるんだけど)



雪歩「そうだよね!それじゃいただきまーす」パクモグモグ 「うん、真ちゃんのちくわおいひーですぅ」



伊織「これはいよいよアウトね」

春香(まずい、編集点つくらなきゃ!)「はい、それでは菊地チーム、2本目のちくわ実食です!雪歩!」



雪歩 ゴックン「あ、はい!それじゃもう1本ね」ソウチャク



伊織(思いっきり、さっきのちくわを嚥下するところと重なったわね。編集できるのかしら)



雪歩「真ちゃん!2本目だよ!」



真「んむ、むんぐん・・・んぐんぐ・・・・・」ハムハム



雪歩「あー、真ちゃんがわたしのちくわを!」



春香(カットしやすいように、私は黙っておこう)



真「うーん、こっちの方がおいしいかな・・・」



春香「お、さらっと美味しい宣言でました!それじゃもう回答いっちゃうかな?」



真「はい!たぶん、後の方が金目鯛のちくわです!」

春香「はい、大正解ー!」ピンポンピンポーン



雪歩「ほんとだーこっちの方がおいひいですぅ、真ちゃんのちくわ!」モグモグ



伊織「なんかあまりお茶の間に見せたことがない雪歩なんだけど大丈夫なのかしら?」



やよい「フロアにいるスタッフさんがみんな目を反らしているみたいなんですけどー」



春香「ま、まあそれは編集とかね。あとはうちの事務所の方針も、かなあ」



やよい「ところで春香さん、引き分けだと賞品はないんですか?」



真「あ、そうだよ!全員正解で賞品ないとか寂しいんじゃないか?」



春香「いやいや大丈夫!そこは大丈夫!今日はそれぞれ、自分が当てた食べ物を1年分、プレゼントです!スポンサーさんありがとうございます!」



やよい「ほんとですかー!それじゃ毎週大鰐もやし祭りができますー!!」ウッウー!



伊織「あら、それじゃジュースは事務所に送ってもらおうかしら」

春香「あ、お時間ですか?えー、それでは実験企画、口の中身は何っすか、今日はこのへんで。

またお会いしましょうー!」



スタッフ「はいオッケーでーす」



オツカレサマデシター オツカレッシター オツカレサマデース





・・・・・・・・・・・・



真「ちくわ1年分かあ。おいしかったけど、さすがにちょっと持て余すなあ」



雪歩「真ちゃん!それじゃちくわ、私がもらっていい?」



真「え、いいの?でもちくわってそんなに食べる?」



雪歩「食べるよ!・・・でも、今度は、真ちゃんの指に嵌めたちくわに齧りつきたい、かな?」



おわり



21:30│菊地真 
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