2015年10月14日

音無小鳥「詳しく知りたいんです!」

※コピペネタ

※エロというよりは隠語・下ネタ多し



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443885682











ガチャ



P「ふー疲れたー」





小鳥「春香ちゃんの付き添いご苦労さまです、プロデューサーさん」



小鳥「最近頑張ってますねぇ、春香ちゃん」





P「それが…小鳥さん聞いてくださいよ、春香のことなんですが…」





小鳥「えっ?」





P「…」





小鳥「ど、どうしたんですか!?まさか病気とか!?」ガタッ





P「いやいや違います!そんな重大なものじゃないですよ!」



P「ちょっとした揉め事ですよ!揉め事!」





小鳥「は…はぁ…」





P「いや、でも、…うーん…」



P「…まぁ、ざっくりと説明しますね?」



P「小鳥さんも、春香が最近いろんな番組のオファーが来てることは知ってますよね?」





小鳥「そりゃもう、スケジュールを組むのがとっても大変で…」





P「そのせいで俺と話す時間が少なくなって、ちょっと寂しいって言いはじめたんです」





小鳥「あー…なるほど」



小鳥「春香ちゃんらしいですね」クスッ





P「気持ちはわかるんです。でも、ここまでずっと頑張って大人気アイドルになったんだから」



P「寂しいという気持ちも我慢しなきゃいけないんだぞって」





小鳥「それを言ってしまうと身も蓋もない気がしますけど…」



小鳥「確かにそればっかりはどうにもならないですねー…」







P「だったらせめて短い時間でも、密度の濃い時間だったら満足してくれるかなって思って」





小鳥「はい…はい?」





P「春香を抱き寄せて、キスして」





小鳥「」





P「なかにいれて、こすって」





小鳥「」





P「そのまま中に…あっ、千早の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「」ハッ



小鳥「まっ、待ってください!ちょ、kwwsk!kwwsk!」ガタガタッ



小鳥「何をドンガラ合☆体したんですかぁぁ!?」













ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「プロデューサーさん!!!」グワッ!





P「おわ!?何ですかいきなり、小鳥さん」





小鳥「何ですかじゃないです!さっきの話どういうことですか!!」



小鳥「詳しく教えてください!原稿用紙五枚分!擬音をふんっだんに使いながら!」ハァハァ





P「落ち着いてください!話しますから!」



P「ただ、その前に、千早のことでも聞いてほしいことがあるんですが…」





小鳥「春香ちゃんの…えっえっ?千早ちゃん?」





P「ええ、ホントにざっくりと説明しますから、そのあとで春香の件を詳細に…」





小鳥「…」





P「どうしました?」







小鳥「…はぁーっ、わかりました。なら、手っ取り早く千早ちゃんの件を聞かせてください」



小鳥「その代わり、その後で春香ちゃんの件、きちんと説明してもらいますからね!」





P「そんなに念押ししなくても大丈夫ですって」



P「じゃ、さっき付き添いに行ってた千早の件なんですが…」







P「千早も頑張って、毎週のように有名歌番組に出演するようになってるわけですけど」





小鳥「今や春香ちゃんに勝るとも劣らない人気ですもんね」





P「それで、単なる偶然だとは思っているんですけど」



P「どうも、その…いつも隣に座る女性歌手のスタイルが、毎回…ね」





小鳥「あー…なるほど」



小鳥「千早ちゃんらしい悩みというか…」





P「歌で勝負するんだから、気にするだけ無駄だって言ってるんですけど」



P「観客の変な視線が胸に突き刺さっているみたいで我慢も限界です…なんて言って」





小鳥「そればっかりは…どうにもならないですね…んっ?」



小鳥(あれ、なんかこの展開…もしかして…)







P「だから千早にも自分の胸に自信を持ってほしいと思って、」





小鳥「ピヨ…!」





P「後ろから抱きしめて、胸を愛撫して」





小鳥「ピヨォ…!」





P「うしろからいれて、すきほーだいつっついて」





小鳥「ピヨォォォォ!!!???」





P「一番奥で…あっ、真の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「まっ、待ってください!ちょ、kwsk!kwsk!」



小鳥「72を、んあー、したんですか!?」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「プロデューサーさん!!!」グワッ





P「おわ!?何ですかいきなり、小鳥さん」





小鳥「途中で逃げないでください!どういうことですか!!」



小鳥「詳しく教えてください!薄い本三冊分!断面図をふんっだんに使いながら!」





P「落ち着いてください!話しますから!」



P「ただ、その前に、真のことで聞いてほしいことがあるんですが…」





小鳥「千早ちゃんの…!え?真ちゃん?」





P「ええ、ざっくりと説明しますから、そのあとで春香と千早の件を…」





小鳥「…まさ、か」





P「何か?」







小鳥「私の考えが正しければ…これは…」ブツブツ



小鳥「春香ちゃん…千早ちゃんも詳しく…ああでも…新しいネタも魅力的だわ…」ブツブツ





P「大丈夫ですか?小鳥さん」



P「…あの、別に無理に聞かせようってわけじゃないので」



P「話すのはまた今度でも…」





小鳥「聞きます!!!聞きます!!!」バッ





P「真、最近カワイイ路線でも売り出してるでしょう?」





小鳥「そうですね!わくてか!わくてか!」





P「でも、カッコイイ路線と比べてなかなか受け入れてもらえないようで悩んでまして」





小鳥「なるほど!真ちゃんらしいですねぇ!」



小鳥「それで?それでっ?」





P「ファン層の中に売れる兆候は確実に出ているので、あとは辛抱強く頑張るだけなんですが」



P「ここにきて不安が一気に膨らんでしまったみたいで」





小鳥「わっふる!わっふりゅ〜!」







P「真は可愛いんだってことを証明するために」





小鳥「ごく…!」





P「キスしながら、お姫さま抱っこして」





小鳥「ごくごくっ…!」





P「だきつかせて、あしをかかえて」





小鳥「ごっきゅぅぅぅん!!!」





P「真の腰を降ろ…あっ、雪歩の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!、待って、お願い、kwsk!kwsk!」



小鳥「何をぬっこぬっこりーん☆したんですかぁぁ!?」





ガチャ



P「ふー疲れたー」





小鳥「待ってました!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「雪歩ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「確かに雪歩のことで話したいことが…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はちょっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」





P「克服したはずの雪歩の男性恐怖症が再発してしまったんです…」





小鳥「わくてか!わくてか!」





P「バラエティ番組の企画で、ある男性ユニットの列に激突してしまうアクシデントが原因で」





小鳥「なるほど!雪歩ちゃんらしいですねぇ!」



小鳥「それで?それでっ?」





P「でも雪歩はその番組のレギュラーなので、途中退場するわけにもいかず」



P「荒療治でもいいから治そうってことになって」





小鳥「わっふ!わっふ〜!」







P「男…いや、オスに対する免疫をつけるために」





小鳥「…!」ゴクリ





P「一思いに、ワレメを開いてずっぷりと」





小鳥「きた…!」





P「ほじくるように、においをこすりつけるように」





小鳥「キタぁぁぁ!!!」





P「なかに一発、後ろの方も…あっ、伊織の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「ア○ル掘って埋マラってましゅぅぅぅぅ!」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「選手入場!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「伊織ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「伊織のことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」







P「遅れ気味だったので局内を走り回ってですね」



P「伊織と一緒にエレベーターに乗ってたら急に止まってしまいまして」





小鳥「わくてか!」





P「はじめは文句ばっかり言ってた伊織がだんだん黙り込むようになって」





小鳥「はいはい!伊織ちゃんらしい!」



小鳥「それでそれでっ?」





P「やれオレンジジュース飲み過ぎたわーとか、エレベータの中さむいのよーとか」



P「ぼそぼそ言いながら足をもじもじと尿意丸出しで」





小鳥「はやく!はやく!」







P「やっぱり、服が汚れたら大変ですから」





小鳥「おぉ…!」





P「脱がして、幼いワレメを俺の口で包むようにして」





小鳥「おおぉ…!」





P「ちゅっとすって、ぷしゃー」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「全部飲み干して、お返しに俺の…あっ、やよいの付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「いおりんのショロロ・モレテルロ18世がどうなったんですか!?」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「メシア爆誕!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「やよいちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「やよいのことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話は更に強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」







P「昨日もやしパーティにお呼ばれしたときの事なんですけど」





小鳥「わくてか!」





P「長介が学校で聞いた怪談を話してたら案の定みんな怖くて眠れなくなって」





小鳥「はいはい!やよいちゃんらしい!」



小鳥「それでそれでっ?」





P「やよいのお父さんが帰ってこれないらしいので俺が一緒に添い寝することになって」



P「皆寝たかと思ったらやよいの所から艶っぽい声が聞こえてきて」





小鳥「ひょおおおお!」







P「やよいも自分でいじるんだなって考えたら体が勝手に動いて」





小鳥「おぉ…!」





P「傍でかすみちゃんも寝てるのに」





小鳥「おおぉ…!」





P「ぎゅって」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「やよいの小さな腰をクイっと…あっ、真美の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「やよいちゃんにべろちょろしながらπタッチしてれぅ〜!」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「プロデューサーさん!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「真美ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「真美のことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」





P「真美って一人で居るときはあんまり悪戯してこないんですが」





小鳥「わくてか!」





P「最近全然かまってなかったこともあって、久しぶりにやられまして」





小鳥「はいはい!真美ちゃんらしい!」



小鳥「それでそれでっ?」





P「俺もちょっと真美と遊びたかったのもあって、真美と笑いながら追いかけまわしていたら」



P「気付いたら組み伏せる体勢になってしまって」





小鳥「はやく!はやく!」







P「動き回って上気した顔を見たら不覚にもドキッとして」





小鳥「おぉ…!」





P「ぱっくり咥えさせて、俺も真美の舐めまわして」





小鳥「おおぉ…!」





P「れろれろ、ちろちろ、なめあいっこ」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「俺も真美も同時にイッ…あっ、亜美の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「合法真美ちゃんの具合はDO-DATTAんですかー!!」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「盛り上がってきました!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「亜美ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「亜美のことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」





P「どうやら真美が、亜美に例の件を言いふらしていたみたいで」





小鳥「わーく!」





P「ずるいだとか自分にもやってとかって言われまして」





小鳥「亜美ちゃんらし!」



小鳥「で?で?」





P「真美に抱いていたあの情欲と同じものが」



P「ふつふつと湧き上がって」





小鳥「はよ!はよ!」







P「真美とおんなじ格好で舐めあって」





小鳥「おぉ…!」





P「真美よりちょっとおしっこ臭くて」





小鳥「おおぉ…!」





P「しおっからいちいさなあなをほじくって」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「亜美の方が先にイッ…あっ、あずささんの付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「どこまでとかちつくちたんですかー!?」





ガチャ



P「ふー疲れたー」





小鳥「きたか…!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「あずささんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「あずささんのことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」







P「仕事終わったあずささんと一緒に飲んでたんですけど」





小鳥「わーく!」





P「どうも悪い方向の酔い方しちゃったみたいで介抱しまして」





小鳥「あずささんらし!」



小鳥「で?」





P「自宅の場所がわからなかったのでビジネスホテルに泊まらせて」



P「事務所に戻ろうとしたら腕を引っ張られたんですよ」





小鳥「はよ!」







P「それからはもう俺も収まりがつかなくて」



P「口の内の酒臭さなんか全然不快にならなくて、むしろ興奮して」





小鳥「おぉ…!」





P「触るところが全部柔らかくてやさしく受け止めてくれて」





小鳥「おおぉ…!」





P「おなかのなかでいっぱいあまえさせてもらって」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「鈴口が吸い付かれているような…あっ、響の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「あらあらしい行為だったんですかー!?」





ガチャ



P「ふー疲れたー」





小鳥「もうちょっとだけ続くんじゃ!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「響ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「響のことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」







P「響が目に見えて落ち込んでいたんです」





小鳥「わく!」





P「ネット上で響がくさいってさんざんネタにされてるみたいで」





小鳥「響ちゃん!」



小鳥「で?」





P「ハム蔵と一緒に説得しても聞く耳持たなくて」



P「決して嫌な臭いなんかじゃないって証明するために強硬手段をとることにしたんです」





小鳥「よ!」







P「脱がしてまんぐりがえしにして、お尻の穴のにおいを思いっきり吸い込んで」





小鳥「おぉ…!」





P「舌を突っ込んで中で暴れまわらせて」





小鳥「おおぉ…!」





P「まえのあなにもおんなじことをして」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「全然臭くないよって、仕上げに激しく…あっ、貴音の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「ちくしょう毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「なんくるナイスAssですかぁぁぁ!?」







ガチャ





P「ふー疲れたー」





小鳥「プロデューサーさん!!!」グワッ





P「なんでしょうか、小鳥さん」





小鳥「次!次お願いします!!」



小鳥「貴音ちゃんがどうなったんですか!?」





P「あれ、よく分かりましたね小鳥さん」



P「貴音のことなんですけど…」





小鳥「ま、待つのよ小鳥!!新ネタもいいけど…!!詳しく聞きたい気持ちも…でも…!!」





P「今度の話はもっと強烈なんですがねぇ…」





小鳥「お願いします!!!」





P「仕事の終わりに月がきれいですねって言われたんです」





小鳥「わく!」





P「『あなたといると』が抜けてるぞって返したらとても嬉しそうにしていて」





小鳥「た・か・ね!」



小鳥「で?」





P「なんやかんやで家に連れ込んでしっぽりヤることになったんですが」



P「貴音の綺麗なお尻を見てたら無性に汚したくなって」





小鳥「!」







P「お風呂の中で尻素股をしてもらって」





小鳥「おぉ…!」





P「貴音のうなじに顔を埋めながら」





小鳥「おおぉ…!」





P「たいっりょーにぶっかけて」





小鳥「おおおぉぉぉ!!!」





P「あなた様はいけずですって…あっ、美希の付き添いに行ってくる時間ですね。」



P「行ってきます」ガチャ





小鳥「あああああっ!待ってぇ!kwsk!kwsk!」



小鳥「もう我慢ができないわ…!!」



小鳥「毎度毎度ここからって時に!」



小鳥「汚尻チン!!!!!!!!」







ガチャ





P「ふぅ…」ゲッソリ





小鳥「…」





P「どうしたんですか…小鳥さん…黙り込んで…」





小鳥「プロデューサーさんこそ、酷く疲れてません?何かあったんでしょ?」



小鳥「早く、誰かに吐露したいんですよね…?」



小鳥「美希ちゃんの話…」





P「…よくお分かりですね…小鳥さん」



P「そうです…美希のことで…」



P「いや、でも、今日はやっぱりやめときま…」





小鳥「はーーーーーーーーいっ!!!!」



小鳥「今日のプロデューサーさんの仕事はさっきの美希ちゃんの付き添いでラスト!」バン!



小鳥「邪魔するものはもう何もありませーーーん!」





P「…へ?」









小鳥「今こそは…」



小鳥「今こそは詳しく話してもらいますよ!!」



小鳥「要所要所でオナネタになるかどうかの程度に期待感を煽っておきながらの容赦ない切り上げの連続!」



小鳥「一体何回生殺しを食らっていると思ってるんですか!」



小鳥「私は知りたいんです!」







小鳥「詳しく知りたいんです!!!」







小鳥「美希ちゃんも含めて今まで話してもらった全員分!」



小鳥「すっきりズッポリドップリ話してください!!」



小鳥「唇の感触からア○ルの皺の数に至るまで全部白状してください!」バァーン!





P「…」





小鳥「…」ぐっ…





P「…」





小鳥「…」ぐぐぐっ…





P「そんなに聞きたいですか…?」



P「すみません、小鳥さん…俺も、相談に乗ってほしいから話していたのに」







P「途中でどうしても事の重大さに目が眩んで、居づらくなって逃げてしまって…」







P「でも、分かりました…そこまで言ってもらえるなら…覚悟を決めます」







P「腹を括って全部話しましょう、先ずは…」



















P「美希に告られてから中に七発出すまで事細かに全部!」



小鳥「待ってましたぁぁぁぁあああ!!!!」





ガチャ



律子「あれ?プロデューサー殿は…もう帰っちゃいました?」





小鳥「お疲れ様です、律子さん」



小鳥「プロデューサーさんならさっき」



小鳥「『とある話』を聞きつけたアイドルの子達みんなが、どこかへ連れていっちゃいました」



小鳥「私がプロデューサーさんと話してる最中に、お構いなしにですよ」



小鳥「おかげで、私も『とある話』を幾つか聞きそびれちゃいました」プクー





律子「『とある話』?いや、それより」



律子「連れてったって、春香達みんなが…ですか…?」



律子「えっ…で、でももう夜遅い時間ですよ?」



律子「一体どういうことなのか詳しく教えてくれませんか?」





小鳥「ごめんなさい、私も早く追いかけなきゃ」



小鳥「じゃ、お疲れ様でした、律子さん」ニコッ





律子「え、ちょっと」



ガチャ































高木「あるところに10人以上のアイドルと関係を持ってしまったプロデューサーが居てだねぇ」



高木「彼の起こしたゴタゴタ騒ぎは後に事務員や同僚のプロデューサーまで巻き込んで大混乱だ」



高木「そんな彼の末路は地獄とも言えるような、天国とも言えるような、ある意味羨ましいものだったのだが…」



高木「何?詳しく教えて欲しい?…ちょっと待っててくれ」



高木「すまない、急用が出来てしまった。詳しく知りたいのならまた後日訪ねてくれたまえ」











おわり



17:30│音無小鳥 
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