2014年05月05日

モバP「本当に?」菜々「本当です」

モバP「....」



菜々「....」



モバP「...でもなぁ」





菜々「....」



モバP「...信じられないなぁ」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「....」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1398316790



モバP「...実際さ」



菜々「...はい」



モバP「菜々さんって...何歳?」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「...キャハ!ラブリー17歳!」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...そういうのいいんで」



菜々「...はい」

モバP「....」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「...あの」



モバP「はい...」



菜々「...耳かしてください」



モバP「....」スッ



菜々「アノ、ジツハ......サイ、デス」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...まじで?」



菜々「...まじです」

モバP「...ほーん」



菜々「....」



モバP「そっかそっか...」



菜々「....」



モバP「そうか...」



菜々「...はい」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...でさ」

菜々「...はい」



モバP「未だに...その、そうなのか?」



菜々「...当たり前じゃないですか」



モバP「...当たり前なのか」



菜々「...アイドルですから」



モバP「...そうか」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...嘘はよくないと思いますよ」



菜々「...嘘なんかじゃないです」



モバP「....」



菜々「菜々のこと...信じられませんか?」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...これに関しては、ちょっと難しい」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「...そうですか」

モバP「...証拠とかある?」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「...ありますけど、ちょっと難しいですね」



モバP「...だよね」



菜々「...はい」



モバP「....」



菜々「....」

モバP「....」



菜々「...あの」



モバP「...?」



菜々「こういうこと...菜々はいいんですけどね?」



モバP「はい...」



菜々「他の人だと...セクハラになるんで止めてくださいね...?」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...すいません」



菜々「...はい」

モバP「...でも」



菜々「....」



モバP「大事なことだから...」



菜々「...そうですね」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「....」

モバP「...美嘉とか、どう思います?」



菜々「...やっぱりあの反応だとそうだと思いますよ?」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...ですよね」ホッ



菜々「...はい」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「....」

モバP「そのとき空から、不思議な光が降りてきたのです...」



菜々「!....」



モバP「あ、あれは誰だー...誰だー...誰なんだー...」



菜々「...それは...ナナでーっす」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「...ミミミン」



菜々「...ミミミン」



モバP「ウーサミン...」



菜々「...ウーサミン」



モバP「....」



菜々「....」

モバP「....」



菜々「...えっと」



モバP「....」



菜々「ほんとに、ほんとなんです...」



モバP「....」



菜々「ナナは...ほんとに...」



モバP「....」



菜々「....」



モバP「....」



菜々「うぅ...」グス



モバP「!?」

菜々「ほんと、ほんとなんですぅ...えぐ....」グスグス



モバP「」



菜々「ナナ、ほんと、嘘なんかついて、ないですからぁ...」グスグス



モバP「....」



菜々「うっ...ひっく...信じてぇ...」グスグス



モバP「....」



菜々「あぅ...」グスグス



モバP「....」ナデナデ



菜々「!ぷ、ぷろでゅーさーさん...」



モバP「...信じるよ」ナデナデ



菜々「...はい」グス

モバP「....」



菜々「すん...」グス



モバP「....」



菜々「...あの」



モバP「...?」



菜々「やっぱり、信じられませんよね...」



モバP「...いや」



菜々「いいんです...ナナもおかしいと思いますし...」



モバP「....」



菜々「...でも、やっぱりナナは、プロデューサーさんには信じてもらいたいです」



モバP「....」



菜々「だから...その...」



モバP「....」



















菜々「プロデューサーさんが、確かめてくれませんか?」/////

















――――――――――



チュンチュン



モバP「....」



菜々「ぷろ...でゅ...さー...zzz」



モバP「....」ナデ



菜々「エヘヘ...アイドルたのし...ムニャ」



モバP「...よかったな」ナデナデ



モバP「....」



モバP「ふぅ...」



モバP「...まぁ、その」



モバP「なんだ...」





















モバP「菜々さん17歳で処女、嘘偽りはなかった」

おわり





08:30│安部菜々 
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