2013年11月14日

モバP「カレンと凛と、時々、神谷」

奈緒「何この紙?」

P「ちょ、勝手に見ないでヨ〜!」

凛「それ、普通に気持ち悪いからね?で、なんなのこれ?」


加蓮「映画のタイトル、だっけ?」

P「カレンと凛、時々、ナオンじゃあ語呂が悪いだろ?」

奈緒「猫の鳴き声じゃないんだからさ……」

凛「え、奈緒も猫キャラになるの?」

加蓮「もうクールに猫は十分だよ」

P「うわ〜、最近の猫キャラブームにのっかろうとするとか神谷んあざといわぁ〜」

奈緒「べ、別にそんなつもりじゃないし!」

凛「でも衣装が用意されたら文句言うふりして喜んで着ちゃうんでしょ?」

加蓮「で、Pさんにゴロゴロ甘えちゃうんでしょ?」

P「とりあえずネコ耳つけとく?」

奈緒「いらん!」



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―― 枕 ――

奈緒「へー、あたしはそんなに気にしないなぁ」

加蓮「アタシは少し気にするかな。次の日の体調も変わってきたりするし」

凛「ふーん。あ、プロデューサー。ちょっといい?」

P「あ〜れからじゅぅうねぇんむぉ〜〜、ぅわぁすれるぁれた〜ぶぅいっくぅう……ん?どした?」

凛「プロデューサーって普段どんな枕使ってる?」

P「ん〜、夏場は小梅、冬場は仁奈を抱き枕にしたいかな」

加蓮「いや、妄想じゃなくて実際に何を使ってるか聞いてるんだけど」

P「最近はバスタオルを好みの高さに調節してるな。それがどうかした?」

奈緒「凛って枕が変わると寝つきが良くないんだってさ。で、そこから普段どんな枕を使ってるかって話になったんだよ」

P「ほうほう、まさにピロートークってやつだな!」


奈緒「ぴっ……!?」

凛「何それ?」

加蓮「えっと、確かピローケースが枕カバーって意味だよね?てことは……」

P「凛と加蓮は意味を知らないのか?」

凛「うん」

加蓮「何か別の意味があるの?」

P「ピロートークっつううのはだな……」

カクカクガチャガチャ

凛「セクハラじゃん」

加蓮「アタシたちが訴えたらプロデューサー負けるよ?」

P「小粋なジョークと言ってくれたまへ。ところでさぁ」


凛「何?言い訳でもするの?」

P「ぬぁ〜んで奈緒坊はピロートークの“本来の意味”を知ってたのかにゃーん?」

奈緒「ぅえっ!?」

加蓮「そう言えばそうだね」

P「お兄さんどういう経緯で奈緒坊がピロートークの意味を知ったのか知りたいな〜」

凛「やめなよプロデューサー」

奈緒「り、凛……」

凛「奈緒はムッツリなんだからそれ位知ってても不思議じゃないでしょ?」

P「そっか、確かに奈緒は眉毛太いもんな」

加蓮「仕方ないよね」

奈緒「ま、眉毛は関係ないだろ!!」

凛「大丈夫、私たちは奈緒がムッツリでも気にしないから」

加蓮「だってアタシたち……」

P凛蓮「「「仲間だもんね!!!」」」

P「いぇーい」

凛「ん」

加蓮「へーい」

奈緒「何ハイタッチしてるんだよ!」


―― 胸囲 ――

P「ぬぁみどぅあが〜あふるぇるぅ〜くぁなすぃうぃ〜季節は〜〜♪」

奈緒「Pさん、ちょっとこっちきてくれる?」

P「ん〜?どうしたチャン奈緒〜」

奈緒「(チャン奈緒……?)聞きたい事があってさ」

P「俺に答えられることなら今日の凛の下着の色だって答えちゃうヨ!」

奈緒「なんで知ってんだよ!」

P「知らないけど凛なら聞いたら教えてくれそうかなーって☆」

凛「教えるわけないじゃん」

P「え?」

奈緒「なんで意外そうな顔するんだよ……」


凛「ちなみに奈緒のはライトグリーンだよ」

奈緒「嘘を教えるなよ!」

P「じゃあ本当は何色?」

奈緒「い、言うわけ無いだろ!?」

加蓮「いつまでやってんのよ」

P「おや、3人揃ったな」

加蓮「Pさんが相変わらずバカなことを言ってるからじゃん」

P「で、聞きたい事って何さ」

加蓮「あのさ、やっぱり男の人って胸が大きい方が好きなの?」

P「……それは男性全般の好みの話?それともオレ個人の話?」

凛「まぁ、プロデューサーのかな?」

P「ふむ、立ち話もなんだから座って話そうか」

P「で、なんの話だっけ、奈緒?」

奈緒「え!?お、男の人が、その。む、胸の、大きさが、どうかって……」


凛「なんで今さら恥ずかしがってるの?」

奈緒「むしろなんで平然と聞けるんだよ!!」

P「俺とお前さんたちの間じゃあないか」

加蓮「で、どうなの?」

P「胸、いや、パイオツの話だったな」

奈緒「なんで言いなおしたの!?」

P「胸と言ったらトリムネ肉の可能性だってあるじゃないか!!」

凛「呼び方は別にどうでもいいよ」

P「そもそもなんでパイオツの話なんかしていたんだい?」

凛「そろそろ水着の季節じゃん?それでどんな水着を買おうかって話でさ」

P「ほうほう。で、俺がどんな水着が好きかって話になってそこからサイズの話題になったからいっそのこと本人に聞こうってなったのか」

加蓮「そう言うこと」

P「これは俺、と言うよりは男性全般に言えることだと思うんだがな……」

P「どれが好きとかあんまり無いよ」

凛「でも大きい胸に目がいったりするでしょ?」

P「まぁ否定はしないよ。でも、おっきいのが好きとかちっちゃいのもたまらんだとか、そんなもん言ってるだけさ」

奈緒「そ、そんなもんなんだ……」

P「何が好きかって聞かれたら、そりゃあ触らせてくれる娘が好きさ!!」

加蓮「澄み切った瞳で言うセリフじゃないよね」

P「だって実際そうなんだモン!」

凛「モン!じゃないよ」

奈緒「Pさん、最低だよ……」

P「おい神谷、今なんつった?」

奈緒「へ?ご、ゴメン。言いすぎたよ」

P「そもそもパイオツってのはなぁ、人類の半分が好きなものなんだぞ!?それを最低ってどういうつもりさ!」

加蓮「まぁ中には愛海ちゃんみたいな子もいるけどね」

凛「ねぇプロデューサー」

P「どうした80のC!」

凛「サイズで呼ばないでよ……。それ早苗さんの前でも言える?」

P「私が間違ってました、それだけは勘弁して下さい」

奈緒「謝るの早いな!」

P「でも言った言葉にウソはないよ?」

加蓮「で、結局Pさんは触らせてくれればどんなおっぱいでも好きってこと?」

P「実際に触る機会は最近ないんだけどネ!」

凛「だってさ、奈緒?」

奈緒「へ?」

加蓮「触らせてあげないの?」

P「ゴチになりま〜す」

奈緒「さ、触らせる訳ないだろ!?」

P「じゃあ俺の大胸筋触るかい?」

奈緒「なんでそうなるんだよ!!」

凛「少し落ち着いたら?」

奈緒「アンタ達のせいだろうが!」

P「じゃあ俺仕事あるからパイオツ談義の続きはまた今度ってことでシクヨロ★」

奈緒「もうしないよ!!」

サザン復活おめでとう!
ちょっとウザいプロデューサーにしようと思ったら必要以上に気持ち悪くなってしまいました。
こんな感じのトラプリとPの日常?をちょいちょい書いていきます。
とりあえず今日はここまでにします、おやすみなさい
今日もちょこちょこ書きます〜

―― 交際 ――

P「ゆむぇ〜ぅおうぅむじゅあくぅいぬぁくぉどもぉのこ〜ろぬぅい〜〜♪」

加蓮「ご機嫌だねPさん」

P「すぃかぁられぇたぅうわけが〜いむぁあわくぁるぬぉ〜〜」

加蓮「おーい、聞こえてるー?」

P「ロンのモッチーだけど?」

加蓮「なら歌うの止めてよ」

P「いや〜、こないだのレンチャンの花嫁姿を思い出したらつい、ネ!」

凛「やっぱり加蓮みたいな子が好きなの?」

P「レンチャンみたいな子“も”好きなんだよ!!」

凛「じゃあ、私たち3人の中だったら誰と付き合う?」

P「……まさか候補に自分をいれることになるとはな」

奈緒「なんでそうなるんだよ!」

P「おおう!どうしたミス眉毛」

奈緒「誰がミス眉毛だよ!てゆーか加蓮、凛、ときたら後1人はアタシだろ!?」

凛「トラプリのツッコミ担当だもんね」

P「この3人の中でかぁ〜。月木がシヴリン、火金がレンチャン、水土がチャン奈緒ってことでDo-Dai?」

加蓮「Do-Dai?って言われても……」

奈緒「なんで同時に付き合うことにしてんだよ!!」

P「所詮は妄想だから?」

凛「まぁ本当に付き合ったら問題だよね。私たち未成年だし」


加蓮「それにPさんに同時に複数の女の人と付き合うなんて器用なこと出来そうにないしね」

奈緒「そ、それもそうだよね」

P「じゃあチャン奈緒は俺が「俺の目には奈緒、君しか映ってないよ。キリッ」って言ったら付き合ってくれるのかい?」

奈緒「ぅえぇ!?そ、そんな、アタシにだってここ、心の準備ってものが……」

凛「あらやだこの子チョロいわよ北条さん」

加蓮「ちょっとこの子の将来が心配ね渋谷さん」

P「チョロさなら君らも中々ももんヨ?」

凛蓮「「え?」」

奈緒「そ、そういうのはせめて高校を卒業してからじゃなきゃダメだってば〜〜///」

凛「私たちってあんなにチョロいかなぁ……」

加蓮「そう、思われてるんだよきっと……」

P「ド〜ンマイっ♪」
―― 稽古 ――

加蓮「ぜっ、はぁっ……」

凛「加蓮、大丈夫?」

奈緒「む、無理もねぇよ。久しぶり、はっ、の、マストレさんの、ふぅ、レッスン、だもん」

P「3人ともぅおとぅかれ〜〜!」

加蓮「ぴ、Pさんは、元気だね……」

P「そりゃあプロデューサーだし。ほい、ポ○リ」

凛「職業は関係ないじゃん」

P「まぁネ!はい、ア○エリ」

奈緒「突っ込む気力も、ないよ、ひゅぅ」

P「ほれ、お汁粉」

奈緒「なんでさ!!」

P「糖分は重要だぜぇ〜?」

奈緒「スポドリでいいじゃん!なんでお汁粉!?しかもホットだし!!」

凛「そうだよ、せめて冷たいのにしてあげればいいのに」

加蓮「そういう問題?」

P「じゃあこっちのマストレさん特製のドリンク飲む?」

奈緒「最初からそっちをちょうだいよ……」

P「俺の飲みかけだけどネ♪」

奈緒「ちょぉぉっ!?最初に言ってよ!危うく口付けそうになったじゃん!!」

凛「奈緒、落ち着こうよ」

加蓮「Pさんの飲みかけなんて人によっては諭吉さんモノだよ?」

奈緒「じゃあ取り替えてよ!」

凛蓮「「断る」」

P「あ、飲みかけと言っても俺はコップに移してから飲んだから」

奈緒「な、なんだ。それなら安心……っ!?」

P「まぁ栄養第一で味の保証はしないって言ってたんだけど」

加蓮「マストレさんらしいね」

凛「マストレさん製、ってとこで気付きそうなものだけどね」

奈緒「にがずっぱぁい」

―― 質問 ――

P「くぉぶぁるぅとぅおぶるぅぅぅぬぉぉ、ぬぁむぃどぅあのぅうぅみでぇ〜」

凛?「だーれだ?」

P「んぉ?何よ何よ?」

凛?「だーれだ?」

P「ん〜、声はシヴリンで手はレンチャンだ!!」

加蓮「おぉ、よくわかったねPさん」

P「わからいでか」

奈緒「勘とかじゃないの?」

P「いやいや、声と匂いが違ったジャン?つかどしたのよいきなり?」

奈緒「ん!?」

凛「なんか最近事務所内ではやってるんだよね」

加蓮「だからつい、ね。ゴメンね、仕事の邪魔して」

P「かわうぃ〜から許す!!」

奈緒「な、なぁPさん?今なんて……」

P「お?いやぁ、雫に『だ〜れだ』ってやってもらったらあのオパーイが後頭部に当たるのかな〜って」

奈緒「何考えてんだよアンタ!?ってそうじゃなくて匂いがどうとか言ってたじゃん!」


凛「そういえば声と匂いが違うって言ってたね」

P「だって近くからするのはレンチャンの匂いなのに声はシヴリンなんだぜ?しかも微妙に遠いし」

奈緒「手の大きさとかならまだしも匂いで見分けるっておかしいだろ!?」

加蓮「匂いなら嗅ぎ分けるって言うんじゃない?」

凛「それにプロデューサーがおかしいのは今に始まった事じゃないし」

P「ヒドイぜシヴリン!!でも嫌いになれない☆」

凛「私もプロデューサーのことは嫌いじゃないよ」

奈緒「もしかして香水とか使ってる?」

加蓮「使ってないけど……」

P「プロデューサーたるもの、味覚以外の五感でアイドルの区別をつけるのは常識だゼ?」

凛「嫌な常識だね」

奈緒「視覚と聴覚はわかるけど、触覚ってどう使うんだよ……」

P「頭を撫でた時の手触りとかにきまっとーよ。まったくチャン奈緒はムッツリだなぁ〜」

凛「17歳だもん、仕方ないよ」

加蓮「太眉だしね」

奈緒「歳も眉も関係ねぇ!」



こんなに早く更新するつもりはありませんでした。
これからは週一くらいでちょろちょろ書いていきます。
今日はここまで。おやすみなさい。
―― 猛暑 ――

P「ほぉれたぁよくぃみぃがぁあくれたぁああどぅおるぁあまにぃぃくぁんんぷぁいぃぃぃぃ」

凛「元気だね、プロデューサー……」

奈緒「もう人じゃないよなぁ」

P「どうしたんだよ3人ともぉ、動物園の白クマみたいにだらけちゃって〜」

加蓮「むしろ猛暑日なのになんでそんなに元気なのか聞きたいよ……」

P「え?夏って体の内側から体力が溢れ出てくるもんだろ?」

奈緒「そんなのPさんだけだよ……」

凛「プロデューサー、冬は冬で『どんなに熱くなっても外気が体を冷ましてくれるからいいよネ!』とか言ってるよね」

P「そんなに暑いならエアコンの設定下げなって〜」

加蓮「そんなことしたら冷えちゃうじゃん」

奈緒「冷えは健康の天敵だしなー」


P「じゃあ薄着になるとか?」

凛「……えっち」

P「んなもんわかりきってるだろ?」

奈緒「否定しなよPさん……」

P「ん〜、チャン奈緒のツッコミにいつもの切れが無いなぁ。よし、お兄さんが涼しくなる話をしてあげよう!」

加蓮「ホラーじゃなくて昇降する方の階段話をしたら怒るよ?」

P「HAHAHA、ソンナコトスルワケナイダロ?」

凛「図星じゃん」

P「なら本当にあった怖い話をしてあげよう」

P「あれは今朝のことだった……」

奈緒「台所にゴキでも出たの?」

P「それ以上話の腰を折ったらふくらはぎに頬ずりしちゃうヨ?」

奈緒「うぐっ」

P「話は昨日の晩に遡るんだが、昨日はちょっとしたトラブルの処理をしてて帰るのが深夜になっちゃったんだよ」

P「普段だったらどんなに疲れててもシャワーを浴びてから寝るんだが、昨日は家に着いてスーツをハンガーにかけてそのまま寝ちゃったんだ」

凛(プロデューサーも疲れたりするんだ)

P「で、朝目覚ましで起きたんだが妙なんだ」

加蓮「妙?」

P「1人暮らしの筈なのにリビングの方から物音がするんだよ」

奈緒「と、隣の部屋の音じゃなくて?」

P「俺も最初はそう思った。が、間違い無くリビングからだった。俺は足音を殺して様子を伺ったんだ。そしたら……」

凛「ど、どうなったの……?」

P「るーみんが俺のワイシャツを羽織って朝食作りをしていたんだ。合鍵を渡すどころか住んでる場所を教えてすらいないのに……」

リンナオカレン「「「っ!?」」」

P「あれには驚いたよ、あはははは」

奈緒「そ、それってもしかして」

加蓮「ストーカーってやつ?」

凛「ぷ、プロデューサー?嘘なんだよね?フィクションなんだよね?」

P「……」

加蓮「そんな……」

奈緒「ホラーよりもホラーじゃん」

P「まぁ嘘なんだけどね」

凛「は、はぁ!?」

P「肝は冷えただろう?」

加蓮「ま、まぁ背筋はゾクっとしたよ」

奈緒「Pさん、後で和久井さんに謝りなよ?」

P「はっはっは、さすがにるーみんはそこまでしてないよ」

凛「だよね。そうだと思ったよ」

加蓮「何言ってんの。思いっきり信じてたじゃん」

奈緒(ん?)

奈緒「るーみんは?」

奈緒「るーみん“は”!?」


―― 勉学 ――

P「なぁかぬあぁああいでぇぇぇゆぉるぐぁつぅぅらくてむぉ〜……ってあれ?何してんの?」

凛「宿題」

加蓮「アイドルやってるからって勉強をサボる理由にはならないからさ」

P「懐かしいなぁ、夏休みの宿題か〜」

奈緒「どうせPさんは8月31日にまとめてやってたんでしょ?」

P「おいおいチャン奈緒、それは偏見だぞ?俺はお盆明けには絵日記以外は済ませていたタイプだゼ?」

凛「プロデューサーって学生の頃は優秀だったの?」

P「保体のテストは100点以外取ったことがないな!」

加蓮「保体って……」

奈緒「……」

P「なんせ実技の経験豊富だったからな〜」

凛「あー、プロデューサー生傷が常にどこかしらにありそうだもんね」

加蓮「怪我の治療はお手の物ってこと?」

P「そゆこと♪」

凛「言っておくけど自慢にはならないよ、それ」

加蓮「ところでさっきから黙ってるけど、どうしたの奈緒?」

奈緒「え?あぁ、テキストに集中しててつい」

P「いや、チャン奈緒のことだから『保体!?実技!!?い、いやどうせたいしたことじゃないに決まってる。ここで変に反応したらまたムッツリとか言ってからかわれる!答えが出るまでは黙っていよう』とか考えてたんだよ。なぁチャン奈緒?」

凛「それって真っ先に性教育方面のことを考えたってことだよね?」

加蓮「ま、まぁそっちも保体には違いないもんね!」

奈緒「無理にフォローしようとするなよ加蓮!て言うか勝手に人の考えをねつ造しないでよPさん!!」

P「チャン奈緒」

奈緒「な、なんだよ」

P「桃色だっていいじゃない、思春期だもの」

凛「仕方ないよね、思春期なんだし」

加蓮「だって思春期ってそういうものでしょ?」

奈緒「黙ってても結局こうなるのかよー!!」


これにて終了です。ギャグは足が早いものだと思い知りました。
またネタが思いついたら似たようなタイトルで書くかもしれません。
読んでくれた方、ありがとうございました。

08:26│渋谷凛 
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