2013年11月07日
P、伊織「にひひっ♪」
ガチャッ
伊織「おはよう…あら、あんたしかいないわけ?他のみんなは?」
P「おはよー。律子はついさっき出回ったところ、アイドル達は仕事中、音無さんは今夜のおかずを買いにメロンブックスに…」
伊織「おはよう…あら、あんたしかいないわけ?他のみんなは?」
P「おはよー。律子はついさっき出回ったところ、アイドル達は仕事中、音無さんは今夜のおかずを買いにメロンブックスに…」
伊織「まったく…小鳥はあいかわらずね…」
P「だからさ」
伊織「なによ」
P「今さ」
伊織「うん」
P「二人きりだね」
伊織「…」
P「…」
P、伊織「にひひっ♪」
SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362239331
春香「はぁ…はぁ…事務所にリボン置いてきちゃった!これじゃあ皆に春香だって分からなくなっちゃう!」
春香「着いたー!あれっドア越しから声が聞こえてくる。誰かいるのかな?…伊織ちゃんの声だ」
プロデューサー…ドウ?キモチイイ?
春香「にょ!?」
アア、イイヨイオリン、モットシテクレ…
春香「にょにょ!?!?」
P「あ〜気持ちいいな〜。伊織は最高だぁ〜」クチュクチュ
伊織「こんな事できるのはあんただけよ!もう…」クチュクチュ
P、伊織「にひひっ♪」
春香「何やってるんですか二人ともおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!?」ガチャ
P「うわっ」ビクッ
伊織「えっ」ビクッ
P「あっ、やべっ出る」ドビュッ
春香「」ビチャ
春香「鼻マッサージって何ですか…」
P「いや〜俺が花粉症なのは知ってるだろ?春になる前に予防しないといけないなーと思ってたらテレビで鼻マッサージってのが流行っててさ、それがよく効くらしいんだよ」
伊織「で、その時となりにいた私に頼んできたのよ。マッサージは人にやられる事で一番の効果が得るらしいんだって」
P「伊織が皆の前でやるのは恥ずかしいからこういう二人きりの時にしかやらないんだって言われてさ、」
伊織「で、春香は何を勘違いしたのかわからないけど急に扉を開けたからこいつがビックリしちゃって鼻水が出ちゃったわけ」
春香「へーえ、そーなんだー…よかった…ホッ」
P「?春香は何を勘違いしてたんだ?」
春香「そっそれはもういいじゃないですか!それより伊織だけずるいですよ!私もやりますよプロデューサー!」
伊織「なっ!こいつの鼻はわたしだけのものよ!春香は早くリボン付けて仕事行きなさい!」
P「まあまあ、鼻は一つだけじゃないんだ。いや、鼻は一つだけど穴は二つだ。つまり…わかるな?」
春香「さすがですプロデューサー!それでこそプロデューサー!じゃあ伊織ちゃん、私は右の穴を掃除するね!」
伊織「もうっ…しょうがないわね!ほら、こっち向きなさい!この伊織ちゃんが左の穴を掃除してあげるんだから!」
P「ああ、二人とも、頼むよ!!」
春香「行きますよプロデューサー!私の手さばきをとくとご覧あれ!」
伊織「春香は今日も元気ねえ…」
P「全くだなあ!」
P、伊織「にひひっ♪」
アア、キモチイイヨフタリトモ・・・プロデューサー、キモチイイデスカ! ワタシダッテマケナイワヨ!クチュクチュ
やよい「にょ!?」
終わりんごす
P「だからさ」
伊織「なによ」
P「今さ」
伊織「うん」
P「二人きりだね」
伊織「…」
P「…」
P、伊織「にひひっ♪」
SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362239331
春香「はぁ…はぁ…事務所にリボン置いてきちゃった!これじゃあ皆に春香だって分からなくなっちゃう!」
春香「着いたー!あれっドア越しから声が聞こえてくる。誰かいるのかな?…伊織ちゃんの声だ」
プロデューサー…ドウ?キモチイイ?
春香「にょ!?」
アア、イイヨイオリン、モットシテクレ…
春香「にょにょ!?!?」
P「あ〜気持ちいいな〜。伊織は最高だぁ〜」クチュクチュ
伊織「こんな事できるのはあんただけよ!もう…」クチュクチュ
P、伊織「にひひっ♪」
春香「何やってるんですか二人ともおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!?」ガチャ
P「うわっ」ビクッ
伊織「えっ」ビクッ
P「あっ、やべっ出る」ドビュッ
春香「」ビチャ
春香「鼻マッサージって何ですか…」
P「いや〜俺が花粉症なのは知ってるだろ?春になる前に予防しないといけないなーと思ってたらテレビで鼻マッサージってのが流行っててさ、それがよく効くらしいんだよ」
伊織「で、その時となりにいた私に頼んできたのよ。マッサージは人にやられる事で一番の効果が得るらしいんだって」
P「伊織が皆の前でやるのは恥ずかしいからこういう二人きりの時にしかやらないんだって言われてさ、」
伊織「で、春香は何を勘違いしたのかわからないけど急に扉を開けたからこいつがビックリしちゃって鼻水が出ちゃったわけ」
春香「へーえ、そーなんだー…よかった…ホッ」
P「?春香は何を勘違いしてたんだ?」
春香「そっそれはもういいじゃないですか!それより伊織だけずるいですよ!私もやりますよプロデューサー!」
伊織「なっ!こいつの鼻はわたしだけのものよ!春香は早くリボン付けて仕事行きなさい!」
P「まあまあ、鼻は一つだけじゃないんだ。いや、鼻は一つだけど穴は二つだ。つまり…わかるな?」
春香「さすがですプロデューサー!それでこそプロデューサー!じゃあ伊織ちゃん、私は右の穴を掃除するね!」
伊織「もうっ…しょうがないわね!ほら、こっち向きなさい!この伊織ちゃんが左の穴を掃除してあげるんだから!」
P「ああ、二人とも、頼むよ!!」
春香「行きますよプロデューサー!私の手さばきをとくとご覧あれ!」
伊織「春香は今日も元気ねえ…」
P「全くだなあ!」
P、伊織「にひひっ♪」
アア、キモチイイヨフタリトモ・・・プロデューサー、キモチイイデスカ! ワタシダッテマケナイワヨ!クチュクチュ
やよい「にょ!?」
終わりんごす
21:10│水瀬伊織
